ウェブサイトの感想4

■夫が働けなくなって「わが家に必要な物」を見つめなおした。そして、何があっても貯まる家計になった。 | サンキュ! https://39mag.benesse.ne.jp/money/content/?id=134111

6人家族で手取り478万円で年150万円貯蓄は凄い。でも妻小遣い月2000円は厳しいし、オンラインサロン月1500円は無駄。

>今はローン返済が最優先だから【ムリしてまでの投資】

住宅ローン金利は年0.5%程度だから後回しにして投資で年利3%を選んだ方が賢い。総貯蓄額が約1000万円なのに投資しない判断は機会損失だ。


■「太陽光パネル火災、消防士は感電死を避けるため燃え尽きるまで消火できない」は誤り。東京都の設置義務化めぐり拡散 https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/solar-panel-fires-debunk
公開 2022年6月1日
太陽光発電パネルをめぐっては、感電などを理由に「水では消火できない」という誤情報がこれまでもたびたび、拡散している。総務省消防庁は対策として絶縁性の高い手袋の活用や、水を通じた感電を防ぐため放水時は距離やノズルの調整をするーーなどを挙げた通知を出しており、消火活動は通常通り実施されているという。


「感電の恐れが」ソーラーパネルからの出火が消火活動に影響 出火リスクを回避するために | TBS NEWS DIG https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/60935?display=1
熊本放送熊本放送
2022年6月2日(木) 19:05
ただ、火が完全に消し止められたのは通報から約 4時間後のこと。
今回、鎮火に比較的時間を要した理由とは?

熊本市消防局
「消火活動中も太陽光パネルの発電が続いていたため、放水による感電の恐れがあった」

消火活動を妨げたのは屋根に設置されていた太陽光パネルでした。


アスクルの倉庫火災と、太陽光発電システムにおける災害リスク:山岡週報:オルタナティブ・ブログ https://blogs.itmedia.co.jp/dyamaoka/2017/02/askul-pv-risk.html
屋上にはソーラーパネルがあり、水をかけると、消防隊員が感電する恐れがあるため、直接、放水することができませんでした。


■「国外退去となった8人のほとんどはSVRとGRUに所属するスパイです」~総理官邸に迫るロシアスパイ、だまされた内調職員が手口を暴露【第1回】 | TBS NEWS DIG https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/38054
国際スパイなのに400万円しかくれていない。


■「選抜原理に多様性を」上野千鶴子名誉教授が語る、性差別解消へ東大がなすべき変革 | 東大新聞オンライン https://www.todaishimbun.org/ueno20191217/
発言の悉くに証明が無い。


引き寄せの法則で闇堕ち?!サトリこと金山慶允の経験したリアルな実話 | サトリ公式ブログ 現代の賢者へと導く【悟りの書】 https://sanoukei.net/attract-risk/?gclid=CjwKCAiA6seQBhAfEiwAvPqu1w_qdR_aSx-oPEU6XsX3GCFk7CXbTz8_UMOmfbpsniex7EVRELdk1xoCQv4QAvD_BwE

冷静考えれば偶然やこじつけに過ぎないようなことに対しても、『自分が引き寄せた』と意固地に考えるようになっていきました。

とこじつけに反省していたのに

これが、2011年3月に起こった東日本大震災とタイミングがリンクするように展開したことに、不思議なものを感じます。

と後段では自分の変化と東日本大震災とをこじつけている。


■貧困とは何か? | 女性の貧困 | せかいしそう https://web.sekaishisosha.jp/posts/4041
読点が多い。


恐竜文化を崩壊させよ | 女性の貧困 | せかいしそう https://web.sekaishisosha.jp/posts/4904

しかし、そのような雇用形態の変化がなくても、例えば、結婚もせず、子どももない、条件上では男性と同じ働き方ができる女性であっても、労働市場においては男性と同じように扱われていないのです。

証明が無い。

>このような、男性優位の会社文化が、女性が正規であっても賃金が上がっていかない一つの理由なのではないでしょうか。
>何故なら、このような会社文化は将来的には生き残れない、最後の恐竜なのではないかと思うからです。
>すべての女性が多い職場でそうなのかはわかりませんが、少なくとも、私の経験では、女性のグループでは、誰かが「指示だし」をしなくてもよく、それぞれが必要と思うことを行って、また、周りをみて足りないところを自主的に補完してくれていました。
>コロナ禍の前からも、テレワークやノマド・ワーカーといった「場所」や「時間」にとらわれない働きかた、副業の推進といった「1カ所」にとらわれない働きかた、役職がかっちり決まったピラミッド型からよりフラットな「組織」にとらわれない働きかたなどが注目され、普及しつつあります。そのような働きかたは、まさに私が女性と一緒に働いた時に経験したような職場カルチャーと親和的なのではないでしょうか。

個人の感想でしかなく根拠が無い。


すべての女性が「自分の正解」を選ぶ権利 | 女性の貧困 | せかいしそう https://web.sekaishisosha.jp/posts/4985
理想を語っているだけで実現可能性の考慮や実現への道筋の提示は無い。


『不揃いな身体でアフリカを生きる』はしがき | せかいしそう https://web.sekaishisosha.jp/posts/5561
だらだらと長ったらしく冗長で整っていない。章立てるべき。
思うままに文を綴っていて、何文字以内で読者に何を伝えるのかを念頭に置いていない。