ゲームの感想 任天堂

任天堂のアンドロイド用ゲームはどれも通信に問題が有り、接続が遅かったりエラーが頻発する。




新・光神話 パルテナの鏡
コロコロ爆弾は髑髏が付いた移動式爆弾という点が『ジョジョの奇妙な冒険』のシアー・ハート・アタックと似ている。


スーパーマリオブラザーズ2 平成28年3月6日
・毒キノコと強風とルイージの能力差以外は前作とほぼ同じで、難易度が格段に上がっている。
・製作者の意地悪な考えが透けて見える面構成。
・黒背景にメットは見え辛い。
・迷路面は効果音で正否を報せてくれる機能が無い。

6-4
・順番通りで無ければ循環する迷路に成っており2*3*3=18通りの組み合わせが面倒で攻略サイトを見た。
7-1 平成28年3月15日
・土管に入らない方が楽に進める気がする。

7-3 平成28年3月16日
・風が強く苛々する面。途中の3本の土管には入れない。
7-4 平成28年3月16日
・ファイヤーバーは隅でしゃがめば避けられる。
クッパはハンマーと火で攻撃してくる上ファイヤーバーも有るという大変な構成。
8-1 平成28年3月16日
・着地後すぐにハンマーブロスが待ち構えている。
・2体目のハンマーブロスの次の土管からは5面にワープできる土管に辿り着く。
8-2 平成28年3月16日
うっかり赤パタパタを倒すかブロックを壊すかするとまた手前に戻らなければ成らない。
8-3 平成28年3月16日
スターを取ると先に進めない。
8-4 平成28年3月16日
灰色の毒キノコはキノコと見分けが付かない。時間制限が厳しい。英文は表示時間内に読み切れない。
9-1 平成28年3月17日
難易度がぐっと下がった様に感じられる。
9-2 平成28年3月17日
9-1に続いて変な水中面。


スーパーマリオワールド 平成28年3月7日
・絵柄は絵本の様に柔らかい。
ヨッシーは卵の中に入っているがクッパ達に閉じ込められたとの事。


スーパーマリオランド 令和1年7月18日-令和1年9月9日
・挙動はきびきびしていて慣性は強くない。
・一度攻略した後の裏ワールドでは1周目の残機が受け継がれない。
Newニンテンドー3DSバーチャルコンソール版は4-2のコインや敵の多い場面で処理落ちが発生している。
・ノコボンは赤ノコノコと同様に地面の縁に来たらその先には進まない。ノコボンの爆発で敵はやられない。
・ブンブンはやられると死骸が表示される珍しい敵。
・4-3はコインは全て取れる。終盤に登場するコインの密集地帯では、初め上に移動して上下運動でコインを獲得して行き、出口手前で残ったコインが、上に頂点が来て下に短辺の有る三角形を成す形にすると取り易い。


ピクミン
ピクミンは『ジョジョの奇妙な冒険 Part6 ストーンオーシャン』のフー・ファイターズと似ている。


ハコボーイ! 体験版 平成29年1月25日 2/5
・Bボタンでジャンプというボタン設定に戸惑う。うっかりXボタンでジャンプしようとして、箱が消された穴に飛び込みかけてしまった。
・パズルボーイの様な難易度は無く、とても簡単なアクションパズル。携帯電話向けにも作り直せそう。
タイムアタック-1は何度も繰り返して29.73秒を出せた。時計に触れると時間を5秒増えせる。
平成29年1月28日 28.40
・スコアアタック-1は何度か挑戦するだけで2500点を出せた。タイムアタック-1よりはるかに簡単。
6の階段、3の階段、7の階段、8の横棒、9の初め2枡が平らな階段という順番でブロックを出せば効率的にコインが取れる。


カルチョビット 3DS 体験版 平成29年2月7日
・サッカーのルール説明が何も無い儘ゲームが始まる。


ポケットモンスター
ルナアーラは『仮面ライダー龍騎』のダークウイングと似ている。
ギラティナは『巨獣特捜ジャスピオン』33話の巨獣マジンのペンダントに似ている。
メガシンカという進化は『科学戦隊ダイナマン』のメカシンカと似ている。


■名探偵ピカチュウ 特別体験版
令和1年7月18日-令和1年8月26日
2/5
・音量が小さい。
・対象を調べている最中は会話のバックログが読めない。
・動画のセリフのログは読めない。
・オートセーブ機能のせいで、気に成った箇所をもう一度やり直せない。
・音声と字幕は別の言語を選べるので、日本語音声で英語字幕、英語音声で日本語字幕という組み合わせも可能。
・一応推理物ではあるが、まだろっこしい。