機動戦士ガンダム

アムロやハヤトは小柄だが地球連邦軍の制服が用意されている。第1話で「こんな歳の子がゲリラ戦に出ている」という噂が事実だと説明されていたが、少年兵用の制服が発注されているのか。
・フラウボウはスカートが短い。
・ブライトは白目が肌色。
・宇宙空間で過ごした後に地上に下りると、重力を忘れて空中に飛ぼうとして怪我しそう。
ブライト・ノアは白目が塗られていたり塗られていなかったりしている。
・声優の使い回しが多い。

1
ジオン軍のザクをガンダムで倒す
おたく 父息子 技術者 戦争 防空壕 説明書
大戦争が起きているといきなり口頭で説明される。
・兵士は緑色のロボットから出て双眼鏡を使って偵察している。緑色のロボットはギョロ目だが双眼鏡より遠くは見えないらしい。狙撃銃のスコープでは不都合なのか。
ホワイトベースは色鮮やかでキラキラ光って軍艦にしては目立っている。
・フラウボウは砲撃の最中ですらとことん世話焼き。
アムロは戦闘や人殺しに躊躇が無い。
2
攻めて来たシャアをガンダムで撃退する
兄妹
・フラウボウは親を失ったばかりなのに小さい子供の面倒を見ていて偉い。
・宇宙空間でも音がしている。
・紫の男はセイラという名前をいつ知ったのか。
ガンダムはザクの射撃に傷一つ付かないが、ガンダムの部品はスーパーナパームで焼ける。
・シャアの動きは蝿の様。
・シャアのザクは赤くて蛸の様。
・次回予告画面は何故か明るさが減る。
3
シャアの補給を妨害する
補給
・ブライトは敵に攻め込むかどうかの判断を多数決に任せていて全く頼りない。
・パプワ艦は形が肺に似ている。
アムロリュウはムサイの位置をわざわざ肉眼で探している。コアファイターガンダムに電探は装備していないのか。敵にこちらの位置を知られないように敢えて使わないのか。ホワイトベースとの無線通信は装備している。
・未来世界なのにムサイは舵輪で方向を定めている。砲撃を受ける軍艦なのにシートベルトが無い。
・「補給部隊の面子」というセリフが格好良い。
・お互いぎりぎりの余裕の無い中での戦闘は緊迫感が有る。
4
艦長が死ぬ
・0200 「兵員ぜったいの準備」とは何と言っているのか。
アムロは単なる民間人なのに敵軍の兵器に詳しい。
ルナツーはレーダーを備えている。
・「各自衝撃に備えろ」と言っているがシートベルトすら無い。
・マゼランはあっさり大爆発を起こしている。
・作画が落ちた。
5
ガンダムハンマーでザクを倒し耐熱フィルムで大気圏を乗り越える
大気圏
・副題「大気圏突入」の「突」の字は点が付いて「犬」の字に成っている。
・1週間戦争
・宇宙空間でも対空援護と言う。
・大気圏に突入している最中に大気圏突入に関する説明を読んでいる。
股間に耐熱フィルムがしまわれている。
・1600 「これではガンダムも大気の摩擦熱で燃えてしまいます」と断熱圧縮より摩擦熱を気にかけている。
・作画が落ちた。
6
アムロは精神的に疲弊する
疲弊
ホワイトベースは揚力で飛べる形状には見えない。
・何故アムロは、ガンタンクの操縦にブライトが選んだリュウではなくカイかセイラを推したのか。
・セイラはガンタンクの操縦に於いても信頼されている。
ガンタンクは胴体がガンダムと同じで観ていてややこしい。
・シャアはガルマを自分の失態補填に利用していてせこい。
7
避難民が暴動を起こす
暴動
・「そう。俺は軟弱者だ。腹を立てる程の人間じゃ無いのさ」
ミノフスキー粒子がレーダーの妨害をしているとの説明が入る。
アムロは何故か相手がシャアだと知っている。
・セイラは無茶を伝えていると同時に、アムロを宥める仕事もしている。
・点滅場面は眩しい。
・作画の質が戻った。
8
避難民を地球に下ろす
故郷
・ガルマは顎が割れている。
・「うにゃんにゃん」
・セントアンジェは1年前に無くなっている。この戦争は開戦から1年以上経っているのか。
9
アムロガンダムを飛ばして戦う
空中戦
・激務のアムロに対してフラウボウは厳しいが、フラウボウも親を失っている立場を考えるとしっかりしている。
・当然に疲弊しているアムロに対して未だふてぶてしいカイは頼もしい。
フラウボウは「あのカイさんだって」と軽く見下している。
アムロはシャアと聞くと途端に元気に成っている。
・「右旋回狙います」と言ったハヤトは左旋回している。
・「後で怒られるし」
ガンダムはバズーカと機関銃を頻繁に持ち替えている。
・次回予告はねたばれ。
10
シャアがガルマを殺す
恋愛 謀殺
ホワイトベースにはレーダーだけではなく聴音機も搭載されている。
・「これで当たらなければおめでとうって所だな」
・ザクもそこそこ跳べている。
・シャアがガルマを殺す理由が分からない。
11
ガンダムはジャベリンで戦う
仇討ち
・冒頭の粗筋が変わった。
・今更宇宙都市の説明がされる。
・ダロタ中尉の声をカイと同じ声優が、ジオンの兵士の声をブライトと同じ声優が担当していて紛らわしい。
ガンキャノンも空中戦ができる。
・カイはブライトに続いて銃撃に参加していて勇敢。
・作画が落ちた。
12
アムロが病む
葬式
・宇宙にいた人間の雷への反応は良く考えられている。
・「このヘルメットおかしいですよ。苦しいんだ」
・新米の兵隊のよく罹る病気、という一言で全て伝わる説明がうまい。
13
アムロは母と再会し空中換装に成功する
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アムロの母は息子を置いて地球に残ったり、戦時なのに発砲を咎めたりと結構頑固。
ガンダムの3分割と換装といういかにも玩具を売る為の展開が唐突に描かれると同時に、人間を撃つ様に変わってしまった息子を嘆く母親という湿っぽい締め方。
14
ブライト・ノアが少尉に昇進する
爆弾
アムロが独りで頑張っていたのに最後の1つでみんな出て来てしまって台無し。








機動戦士ガンダム40周年記念 ガンダム×KEN OKUYAMA DESIGN×LDH JAPAN“G40プロジェクト”PV:連邦編 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=l85YAd2eYw0
機動戦士ガンダム40周年記念 ガンダム×KEN OKUYAMA DESIGN×LDH JAPAN“G40プロジェクト”PV:ジオン編 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=-6Z7K26z2ww
機動戦士ガンダム40周年記念 ガンダム×KEN OKUYAMA DESIGN×LDH JAPAN“G40プロジェクト”スペシャルムービー - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=4HmrGmLDdC0
令和3年1月26日 2/5
アムロが戦う
戦闘
・駆け足のリメイク作品。はっきりと顔の描かれた人物はアムロとシャアと謎の女のみ。
アムロは顔立ちが原作より幼い。
・デザインは格好良いが、ガンダムは変わり過ぎていて違和感が有る。
・全体的にガンダムがやられてばかり。