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医療 精神病 拉致
ある朝、精神病院に強制連行された男の凶体験 | 精神医療を問う | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 https://toyokeizai.net/articles/-/376169


インターネット 政治 陰謀論
米政界を揺るがすQアノンの正体は2ちゃんを乗っ取ったジム・ワトキンズ? | On Off and Beyond https://chikawatanabe.com/2020/09/23/qanon_2chan_4chan_8chan/


自衛隊 職業差別
「入学書類は受け取らない、帰れ」 自衛官を理由に大学への登校阻まれた過去 | 「防人」の肖像 自衛隊沖縄移駐50年 | 沖縄タイムス+プラス https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/703510
身分を隠して受験した琉大 一度も受けられなかった授業 男性が気づいた反自衛隊感情 | 「防人」の肖像 自衛隊沖縄移駐50年 | 沖縄タイムス+プラス https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/703937
「大人の仲間入りに職業が関係あるか」自衛官、成人式への出席を拒まれた過去 | 「防人」の肖像 自衛隊沖縄移駐50年 | 沖縄タイムス+プラス https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/732609


視覚障害 プログラマー
教えて! キラキラお兄さん「プログラミングは視覚障害者にオススメの職業って本当ですか?」 (1/3):プロエンジニアインタビュー(2) - @IT http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1612/05/news015.html


写真 カメラ 鏡
シャッタースピードより速く『まばたき』すると…こんなことが起きる」ドキドキする写真:らばQ http://labaq.com/archives/51880149.html


政治 ロシア プーチン 絵
【衝撃動画】プーチン大統領が学校の視察で意味深な絵を描く 「ネコの後ろ姿だ。覚えておくように」 | ロケットニュース24 https://rocketnews24.com/2013/09/05/365728/


親子 東日本大震災 災害
瓦礫の山で見つかった娘。「行方不明」の子を捜し続ける父親たちの思い https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/one-last-hug
上野さんは、いまも倖太郎くんを捜し続ける理由について「親の最大のつとめは子どもを守ること。それができなかった親は、最低の親だと思っています。抱きしめて、謝らないといけない」と語った。

「震災後に生まれた次女は、長女や長男の年齢を超えました。たったこれだけの時間で終わってしまったんだと、ふたりの人生の短さを、次女の成長を見てすごく感じています」

「でも、亡くなった子どもたちには、天国に行けば会えると思っているんです。いつか僕の寿命が切れた時に、子どもたちがパパと言ってくれるんじゃないかと。それが、ものすごく楽しみでしょうがないんです」


「"被災地"から脱皮を」 報道の難しさ知る 兵庫から東北へ10年通う記者 「善意の暴走」も垣間見る【#これから私は】 | 丹波新聞 https://tanba.jp/2021/03/%E3%80%8C%E8%A2%AB%E7%81%BD%E5%9C%B0%E3%81%8B%E3%82%89%E8%84%B1%E7%9A%AE%E3%82%92%E3%80%8D%E3%80%80%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%AE%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%95%E7%9F%A5%E3%82%8B%E3%80%80/
全国各地から物資が届けられていたが、使い古された衣服もあり、結局捨てられた。また震災直後はともかく、その後も延々と送られてくる物資は無料で配られ続け、営業を再開した地元経済を圧迫した。

ボランティアの多くは被災地のためにという志と礼儀をわきまえた人だったとは思うが、中には津波が襲った後のまちで、住民の前で平然と「汚い」「臭い」と言ったり、ピースサインで記念撮影をしたり。作業を巡って地元の人とトラブルになる人、地元でがんばっている団体の代表者に、「全然ダメ」と見下す発言をする人もいた。

仮設住宅ではボランティアセンターなどを介さないボランティアが突然訪れ、大音量で音楽を演奏し、「がんばって」と呼びかけた。


著作権 同人誌 二次創作
089748_hanrei.pdf https://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/748/089748_hanrei.pdf
令和2年10月6日判決言渡
著作権侵害の有無
一審被告らは,本件各漫画には原著作物のキャラクターが複製されてい
る旨主張する。
しかしながら,漫画の「キャラクター」は,一般的には,漫画の具体的
表現から昇華した登場人物の人格ともいうべき抽象的概念であって,具体
的表現そのものではなく,それ自体が思想又は感情を創作的に表現したも
のとはいえないから,著作物に当たらない(最高裁判所平成4年(オ)第1
443号,同9年7月17日第一小法廷判決,民集51巻6号2714
頁)。したがって,本件各漫画のキャラクターが原著作物のそれと同一あ
るいは類似であるからといって,これによって著作権侵害の問題が生じる
ものではない。

(中略)

ウ 権利行使の可否
以上によれば,本件各漫画が,原著作物の著作権侵害に当たるとの主張
は失当であるし,仮に著作権侵害の問題が生ずる余地があるとしても,そ
れは,主人公等の容姿や服装など基本的設定に関わる部分の複製権侵害に
限られるものであって,その他の部分については,二次的著作権が成立し
得るものというべきである(なお,本件各漫画の内容に照らしてみれば,
主人公等の容姿や服装など基本的設定に関わる部分以外の部分について,
オリジナリティを認めることは十分に可能というべきである。)。
そうすると,原著作物に対する著作権侵害が認められない場合はもちろ
ん,認められる場合であっても,一審原告が,オリジナリティがあり,二
次的著作権が成立し得る部分に基づき,本件各漫画の著作権侵害を主張し,
損害賠償等を求めることが権利の濫用に当たるということはできないもの
というべきである。




「ITベンチャー社長に聞く!」: 「驚かせ、楽しませ、世に問い続けたい」~芸者東京エンターテインメント社長 田中泰生氏(後編)
https://internet.watch.impress.co.jp/cda/president/2009/06/09/23715.html
釣り堀大会を開く時も、「金魚は水産試験場で安く手に入る」ことを調べたり、校内の銅像を一晩でどうやってひっこ抜けるかを考えたりして実行するのが好きでした。


ショーン・パーカー - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC
やがて商品を安く大量に仕入れて高く売るだけで誰でもお金を稼げるというアイディアに夢中になり、8年生のときには模型飛行機を大量に下ろしてくれる業者を見つけその模型飛行機の販売で200ドルほどの利益を上げた。




http://www.sankeibiz.jp/macro/news/110324/mcb1103241739027-n1.htm
海外からの支援に“障壁”「日本に恩返し」の思い、行き場失う

 【シンガポール=青木伸行】日本に対する諸外国からの善意と支援が行き場を失っている。混乱の中で、日本側の受け入れ態勢に
不備があるのみならず、食品安全基準などが支援の大きな障害になっているようだ。日本に在留する母国民の安否確認と安全確保に
追われる傍ら、支援に尽力している各国政府の「恩返しをしたい」という思いを、日本政府は結果的にソデにする格好となっている。

 ある国は、毛布を数万枚送ると申し出た。だが、日本政府はサイズ(80センチ×80センチ)を指定し、送られる予定の毛布が、
わずか20センチほど「規格」に合わないとわかると、受け入れに強い難色を示した。すったもんだの末に、ようやく「規格外」の
毛布が日本に届いた。

 日本政府から、救助犬の派遣を真っ先に要請され、それに応じて送り出そうとした矢先に、「待った」をかけられたケースもある。
その際の説明は「空港での検疫に1カ月かかる。これを1週間に短縮してもいいが、救助犬をその間管理できない」だった。

 結局、救助犬が日本の地を踏むことはなく、関係者は「韓国やニュージーランドなどからは救助犬が入ったのに、なぜなのか」と
いぶかる。

 コメ数万トンの援助を事実上、断られた例もある。送る予定のコメは日本人の口には合わないだろうと、わざわざモチ米を混ぜる
工夫も施されていた。しかし、日本政府は「国内に余剰米があり、コメが不足しているわけではない」と回答。ただ、すでに空輸の
手はずを整え終えた一部だけは、かろうじて届けられた。

 食料品を送ろうとして「食品安全基準のチェックがされていない。日本語の表示ラベルも張られていない」と、拒否された例もある。

 一方、フィリピンのアキノ大統領は17日、マニラの日本大使公邸を訪れ記帳した際に、支援を改めて申し入れた。日本側の答えは
「『本国からの回答を待っている』だった」(大統領)。

 フィリピン政府はすでに、支援物資を整え日本側の「ゴーサイン待ち」。同政府筋は「第1便として、48品が入った箱を250箱
用意した。カップ麺やコメ、缶詰、タオルなどが入っている」。ようやく25日、日本に空輸される見通しとなった。

 ベトナム政府もコメや毛布を送る意向を伝えているが、「日本政府は何も言ってこない」(同政府筋)と、戸惑いを隠さない。

 日本側には支援を受け入れても保管場所の確保や、被災地への輸送がままならないという事情がある。このため、物資ではなく
義援金に切り替えてほしい、と要請された国も多い。

 だが、「日本からはこれまでにいろいろな支援を受けてきたので、その恩返しをしたい。受け入れ側の事情もよく理解しており、
不必要なものを送るつもりもない。それでも日本政府の対応は首をかしげる」(東南アジア筋)という声は小さくない。断るにせよ、
礼を尽くすべきだろう。

2011.3.24 17:38


「歩けないのはやる気が無いからだ」 虐待された障害者の私が、植松被告に覚える既視感 | 文春オンライン https://bunshun.jp/articles/-/29804
 私の両親は、私が脳性麻痺で歩くことができないと告げられた時、それを受け入れることができなかった。そこですがったのが、前述のドーマン法という民間療法によって障害を「治す」という道であった。

 0歳から12歳ごろまで、毎日毎日、朝から晩まで「訓練」という名の虐待が続いた。具体的には、頭上梯子というぶらさがり器のような器具を使って歩かせる、ひたすら高這いをさせる等である。これらには回数やタイムのノルマがあって、それを達成するまでは泣こうが喚こうが決してやめることは許されない。

 できない場合は容赦なく殴られ、罵倒される。ひどい時には家の外に叩き出されて数時間放置されたり、食事を与えてもらえなかったりする。1か月間風呂もシャワーも許されなかったことはざらである。また、食事の際は特殊な器具を使って無理やり立ったままの状態に常にさせられたし、体に良いということで天井から逆さ吊りされたりもした。

 そうした訓練でボロボロになっても休めるわけではない。「お前は障害者で人より劣っているのだからその分何かで突出して天才にならないと生きていけない」ということで、訓練の合間には異常な早期教育を受けた。主には数学で、小学校に入る前から中3くらいの内容をやらされていた。他にも物理、プログラミング、3Dモデリング、絵、新聞作りなど、父が思いつくことは何でもやらされた。しかしどのようなことであれ訓練と同じで、与えられた課題をこなせなければ容赦なく殴られ罵倒されるので、楽しいとは感じられなかった。

 小学校にいる間だけは訓練から解放されるのだが、「学校に行くと馬鹿になる」という親の方針で、週3日しか通わせてもらえなかった。

 当然ながらそんなことをいくらやったところで、いつまでたっても歩けるようにもならないし天才にもならない。「それはお前にやる気が無いからだ」ということでまた殴られるのだが、これは半分正しい。意外かもしれないが、そもそも生まれつき歩けない私は、「歩けるようになりたい」とか「歩けなくても代わりに天才になりたい」などと自分から思ったことは一度も無いからだ。

「歩けるようになりたいか?」と聞いてくるのはいつも親だった。私は間髪入れずに「はい、歩けるようになりたいです」と答える。でないと殴られるからだ。私が歩けるようになりたいのではなく、親が私を歩けるようにしたいだけであるにも関わらず。


ウサギの島の毒ガス工場、引き揚げ女性の極秘堕胎施設……。第二次大戦で消された記録<前編> FNSドキュメンタリー大賞2019 https://www.fnn.jp/articles/-/603
福岡県筑紫野市にある高齢者施設の駐車場。ここはかつて、国が極秘で作った堕胎施設「二日市保養所」があった場所だ。日本に引き揚げる途中、外国人の兵士などに強姦されて妊娠した約700人の女性が、ここで中絶の手術を受けた。

2015年に亡くなった村石雅子さんは、看護師として二日市保養所で働いた女性だ。当時、18歳。最期まで、手術室での女性たちの姿を忘れることはなかった。

「あの頃、痛み止めとか注射がなかったんですね。でも手術中、誰も『痛い』と言わなかった。ただ、呻き声をあげているだけなんです。ちぎれるぐらい、唇をかみしめて……」(村石さん)

海外で終戦を迎えた人たちにとって、祖国にたどり着くまでの道のりは苦難の連続だった。

当時、朝鮮で暮らしていた女性は、現地では日本人女性の暴行や略奪が繰り返されていたと明かす。「朝鮮の人が、ここには娘がいるとロシア兵に教えて。そうしたら、ロシア兵たちがトラックで来るんですよ」。

ある日の夜、この女性の自宅にもソ連兵が入ってきた。

「家に入ってきて、ガサガサと探すんです。その音が聞こえるんですよ。その時は本当に生きた心地がしませんでした。私たちはただもひたすらうつ伏せになって、ロシア兵が帰っていくのをじっと待っていました」

この女性は、間一髪のところで難を逃れた。しかし、「わざと汚い格好をしていたりしても、辱めを受けて妊娠している女性がたくさんいらしたんです」。

(中略)

生まれてはいけない子どもたち、その母親たち
日本に引き上げる船の中で、女性だけに配られていた文書がある。

そこには、こう書かれている。

「暴力と脅迫により身を傷つけられたり、またはそのため身体に異常を感じつつある方は、博多の近く二日市の武蔵温泉に設備した診療所へ収容し、健全なる身体として故郷にご送還誤するようにしていますから、臆せず恐れずご心配なく直ちに船医の元までお申し出ください」

人工中絶が法律で認められたのは、終戦の3年後になってからのこと。国は、二日市保養所での堕胎手術を極秘で行わせていた。医師や看護師は、秘密を漏らさぬよう口止めされていた。

18歳で看護婦として勤務していた村石さんに、医師はつらい処置を命じた。

「長い産みの苦しみを経て、赤ちゃんがオギャッと声を上げて出てきたら、母体はホッと安心して、お乳も張ってくる。でも『それを彼女たちに味わわせるのは酷じゃないの』って言われて」(村石さん)

生まれる子どもは、「生んではいけない子ども」だった。だから医師は、「母親の気持ちを芽生えさせてはならない」と話したのだ。村石さんはその意味を理解し、命令に従った。

「『声を聞かせないんだよ』って言われていたから、私が立ち会った時、とっさに首を絞めたんです。赤い髪の大きなよく太った女の子でした。それから改めてメスを刺し直して、首を絞めたんです……」(村石さん)

「仕方がなかったですよね。『お母さんのためだからね、ごめんね』って心で言っていました。あの子たちには罪がないんですよね。お母さんにだって罪がない」(村石さん)

胎児の遺体は、二日市保養所の木の根元に埋められた。


37歳男性宅に侵入し女性用下着34枚盗んだか 20代男女逮捕 男「パンティーなど盗んだのは間違いない」 | 東海テレビNEWS https://www.tokai-tv.com/tokainews/article_20210424_169287
04月24日 01:05
 去年11月、名古屋市守山区の住宅に侵入し女性用下着34枚を盗んだとして、20代の男女2人が逮捕されました。

 逮捕されたのは、守山区の会社員・森洸希容疑者(25)らの男女2人です。

 警察によりますと、2人は去年11月未明、守山区内の会社員の男性宅(当時37)に侵入し、女性用の下着34枚、時価およそ4500円くらいを盗んだ疑いが持たれています。

 調べに対し2人とも容疑を認め、森容疑者は「私が家に入りパンティーなどを盗んだのは間違いありません」と供述しています。

 森容疑者の自宅からは、下着などおよそ170点が押収されているほか、2人は余罪についても認める供述をしていて、警察は容疑の裏付けを進めています。
(最終更新:2021/04/25 17:44)