知識 性差 労働 性別を隠しての労働

■漫画家!さとうふみや荒川弘大島司 は女性だった http://www.cocoro-skip.com/entame/130044.html

さとうふみやさんのペンネームの由来は
さとうさんの本名は佐藤文子さんといいます。
このペンネームを考えたのは編集部で、少年雑誌に掲載するので男性のような名前のほうがいいのではないか?という判断で ”さとうふみや” になりました


荒川弘さんのペンネームの由来
謎の多い方で詳細は不明です。
一説によると、このペンネームは本名から一文字抜いた名前との噂もありました。


大島司さんのペンネームの由来
作者が女性ですと、それだけで敬遠されると思い、男性風のペンネームにしたそうです。

 

 

https://twitter.com/yes_ja_o_ui/status/1082544812983611392

文壇の性差別を明るみに出す広告。女性の作家が性差別によって、男性らしい作家名で出版せざるを得なかった時代の本と、新版で女性名のまま出版された本を並べた。

16:49 - 2019年1月8日

 

 

ある奴隷少女に起こった出来事 / ハリエット・アン・ジェイコブズ(新潮社)一世紀以上前の少女の告発  数奇な運命でベストセラーになった不思議な実話|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」 https://dokushojin.com/article.html?i=1782

 

 

ハリー・ポッターを生んだJ・K・ローリングとは? 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/-/2254606
 出版に当たり、女性の名前では、男性の読者を遠ざける可能性があるとの出版社の提言から、ローリングはJ・K・ローリングと改名。Kは、彼女の「大好きな祖母」、キャスリーン(Kathleen)にちなんだ。

 


100年前の日本を愛し、世界に伝えた女性記者 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/022600060/
 この人脈は後に、旅を夢見るシドモアの人生を後押しすることになる。1870年代、女性の新聞記者が少しずつ誕生し始めたが、シドモアはその一人だった。19歳のときに初めて「National Republican」紙のコラムを担当し、その後、「New York Times」紙を含むさまざまな新聞に、ワシントンD.C.の社会に関する記事を寄稿した。「E・R・シドモア」や「E・ルアマー・シドモア」という名前で記事を書くこともあったため、多くの読者に男性だと思われていた。

 


男性作家が性別不祥のペンネームを使う訳 - WSJ http://jp.wsj.com/articles/SB10546912725881104486304583276692176019834
 ブロンテ姉妹や、メアリー・アン・エヴァンスとして生まれた女性がジョージ・エリオットなど男性的なペンネームを使わなければ、世間に強く訴えることが出来なかった時代もあった。

 


日系アメリカ人役を辞退した白人俳優に称賛 - シネマトゥデイ https://www.cinematoday.jp/news/N0094166
 しかし The Wrap によると、苗字をワンからベネットに変えて活動をしている彼女にハリウッドのアジア系アメリカ人について語れるのかという書き込みがされたとのこと(現在は削除されている)。このような意見に対し、クロエは2016年に Daily Beast のインタビューで、ハリウッドが人種差別的だからこそ変えたことを語っている。

 それによると、彼女は名前を変えた途端、仕事をもらえるようになったそう。

 

ポーランドの人気ポルノ雑誌を、フェミニストが大量購入した理由 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン) https://forbesjapan.com/articles/detail/28069

グラスライオンはジェンダーの課題を最もクリエイティブに解決しようとした作品に贈られる。同部門審査委員長のジェイミー・ロビンソンは、Forbes JAPANの取材に作品についてこう答えた。
 
「グラスライオンで評価される作品は近年、『アクションを起こす』企業です。この作品の素晴らしいアクションは、システムを変えるために、そのシステム自体を利用したということです」

そして、広告業界に身を置いてきた女性として以下のように発言した。

「私は数年前にモバイル部門の審査委員長も務めましたが、グラスライオンには特別な思いがあります。男性社会の広告業界の中で、時には自分の性別を隠しながら仕事をしてきました。女性が少なかったため、周りの男性たちと同じように振舞おうとしたのです。しかし、5年前にやめました。ちょうどグラスライオンができた頃です。自分らしくあろうと自分自身を変えました。このように自分らしくあることを称賛するグラスライオンの作品に出会えることを心から嬉しく感じています」

 


ジェンダー・バイアスの問題をシェリー・コレル氏が解説 - ログミー https://logmi.jp/119187
我々はクレイマンジェンダー研究所で多くの研究を行なってきましたが、これは今日のものと比べると男性的です。
この国のメジャーなオーケストラは、オーディションの過程で女性に対するバイアスが働いていたというのが、こんなにも女性が少ない理由の1つではないかと、考えるようになりました。
70年代や80年代には、そのような考え方が馬鹿らしいと思う人や、それが正解であることを疑う人が沢山いたはずです。
オーディションを演奏だけで判断するようにした結果は?
さて、これらのオーケストラが何をしたのかというと、ただ良し悪しのディベートをするだけでなく、実験をして正解を見つけることにしたのです。我々は協力してくださる企業に、実験をするようにといつも働きかけています。
実験では、オーケストラは、オーディションを受けるミュージシャンと審査員の間に幕を挟みました
これで審査員は、ミュージシャンが男性か女性かを判別することが出来なくなりました。
実験を素晴らしいものにするために、彼らは床にカーペットも敷く必要があるということに気がつきました。ヒールの音がしてしまいますからね。
このようにして彼らはミュージシャンが何者なのかを悟られない、素晴らしいオーディションをつくりました。結果はなかなかドラマティックなものでした。
幕を挟んだことにより、一次審査を通過した女性の比率が50パーセントを超えたのです。とても大きな違いを生みました。

(中略)

この実験では、心理学で博士号を取ったばかりの男性と女性、それぞれの履歴書を作成しました。履歴書には教師としての経験などの情報が載っています。
これをアメリカのすべての心理学部に送り、評価してくれと頼みました。重要なのは、この人物があなたの学部でテニュアトラック(終身雇用の教職員)のポジションに値するかどうか考えてくださいと依頼した点です。
半分は男性の履歴書を受け取りました。もう半分の心理学部は、女性の名前になっている点以外はまったく同じ履歴書を評価しました。
これはジェンダーの問題を見るにはとても良い方法ですよね。履歴書は同じで、違うのは名前だけです。ここでわかった事実も、なかなか衝撃的でした。
男性名の履歴書を受け取った人たちの79パーセントが「雇用に値する」とした一方、女性名の方はたったの49パーセントでした。

(中略)

この研究の2段階目では、より経験があるということ以外は同じ履歴書で実験を行ないました。リーダーシップが求められる人材についてお話していきます。
より経験豊富な候補者でわかったのは、女性の評価フォームには男性の4倍疑わしい評価のコメントが書かれるということです。たとえば「彼女がこれらの能力があるという証拠が必要だ」などです。
ここでも余分な調査(extra scrutiny)が起きているんですね。「教育の手腕を見ることなしに、このような判断をすることは不可能だ」というコメントもありました。
教授として雇う前に教育の手腕を見たいというのは、とても正統な理由ですよね。私もそう思います。しかしその基準は、男性と比べると女性の方が厳しくなるのです。

(中略)

この研究は2014年に行なわれました。研究者は法的なメモを作成しました。表向きはトーマス・メイヤーというNYUの法学部3年生によって書かれたものです。
このメモの中にいくつかの間違いを埋め込みました。スペルや事実の間違い、分析の間違いなどです。これを法学関係者に送り評価してもらい、フィードバックをもらいました。
先ほどの実験とかなり似ていますが、違うのは半分がトーマス・メイヤーが白人で、半分が黒人だとされていた点です。
結果は、黒人のトーマス・メイヤーには白人の場合と比べて、3倍も訂正とコメントがあったのです。
また間違いを指摘する数も2倍になりました。ここでも、そこまで期待していなかった人物に対して余分な調査(extra scrutiny)が発生しているのです。
この場合は間違いを見つけるようにと言われていたはずです。しかし、白人のトーマス・メイヤーの場合は、寛容なバイアスがかかっています。
これも我々の研究ではよく見られることで、これが女性や有色人種に対する余分な調査(extra scrutiny)です。正統な基準がより厳しく適用されてしまうんです。
これはメモを評価するのに影響を及ぼしました。特に驚くべきことでもなく、白人のトーマス・メイヤーの方が明らかに高い評価を得ました。
定性的な評価にも影響が出ました。白人のトーマス・メイヤーは「全般的に良いライターだ」「ポテンシャルがある」と評価され、黒人のトーマス・メイヤーは「多大な努力が必要」「NYUに通っていたとは考えられない」という評価をされたのです。
このように、同じパフォーマンスに対して、かなり大きな差が出ました。これがリーダーシップに対してどのように影響するかは想像がつくと思います。

(中略)

私は職場において、母親であることがどのような不利益に繋がるかを調べました。賃金の差を示す資料によれば、母親たちは子供のいない女性に比べて、子供1人あたり5~7パーセントのペナルティを受けているんです。
これは子供のいない女性と子供のいる女性とを、同様の職種で比べたのです。このようなバイアスのプロセスが、母親に対しても影響を与えるのかどうかを調べました。
実験では、2人の女性と2人の男性を評価しました。1人は子持ちで、1人は子供がいません。2人のペアのうち1人は小学校のPTAメンバーだということが履歴書からわかります。これは、暗にこの人が親であることを示しています。
小学校のPTAメンバーになるには必ずしも親である必要はありませんが、親でないPTAのメンバーなど聞いたことがありませんからね。
これは親のステータスを効果的に伝えてくれるんです。研究を始める前に、ジェンダーや 親としてのステータスがわからないことを確かめるために、すべての要素を仮テストしました。公正な判断を下すためですね。
ですから、履歴書とパフォーマンスの評価に基づいたものだけで、違いはありません。ファイルの1つを親だとわかるようにしたのです。
何が起こったと思いますか? 母親は突如として雇われる確率が明らかに低くなったのです。子供のいない女性を勧める割合は84パーセントでしたが、母親の場合はたったの47パーセントでした。
さらに、この人物を雇おうとした場合の賃金も、明らかに母親の方が少なかったのです。ここにバイアスの根拠を確認することが出来ます。

父親と母親ではバイアスの影響がまったく違う
父親の場合はそのようなバイアスはありませんでした。それどころか、子供のいる男性の方が子供のいない男性より好まれたのです。もし雇われることになった場合の賃金も、子供のいない男性より明らかに高かったのです。

(中略)

設定は警察のチーフの採用場面。リーダーのポジションで、部署のトップとなります。男性的な仕事でもありますね。
この実験の研究者は、2人の候補者の履歴書を作成しました。ほとんど同等の質で作りましたが、一方は警察のチーフと関連のある、より高い教育を受けたという点だけが異なりました。もう1人の方は、より経験豊富でした。
ここでは2つの基準に気を配らなければなりません。1人はこちらに強くて、1人はあちらに強いと。これは採用や昇進の判断をする場面ではよく起こることですね。
この実験の最初の段階では、ファイルには名前がありませんでした。男性か女性かもわからず、わかるのはそれまでの仕事でやってきたことだけです。
この実験からわかったのは、学歴がある人の方が圧倒的に好まれるということです。
その選択を正当化するように言われると、採用感は「彼がより高い教育を受けていたからだ」と答えました。ここからわかるのは、人は経験よりも学歴という基準を重視するということです。
次の段階では、ファイルに名前が記載されました。2人の候補者には異なる評価者があてがわれました。今度は学歴のある候補者に男性の名前を、より経験のある候補者に女性の名前を付けました。
ここで予想できるのは、この実験の最初の段階であったように、学歴があるから男性が好まれるということですよね。学歴という基準により重点が置かれると考えられます。
そうです、まさに男性が好まれました。選択の正当化を求められると、彼がより高い教育を受けているからだと答えました。
興味深いのは3つ目の条件です。また異なる評価者を用意しました。先ほどと同じ履歴書を与え、名前を入れ替えました。女性の名前が学歴がある方に書いてあります。
何人か笑っておられますが、どうなるかおわかりなんでしょう。もし学歴が基準となるなら、女性の方がこの仕事に選ばれると予想できます。頭を横に振っているみなさんはそうではないと。
そうでなければ、このスライドショーは理にかなっていないことになりますね。やはりこの場合は男性の方が好まれ、正当化の理由は、「彼が経験豊富だから」ということでした。
つまり、基準が学歴から経験に変化したということです。「この人の方が仕事に適している」という自分の感覚を正当化するために。

 


オピニオン・鳥居啓子 氏(米ワシントン大学卓越教授、ハワードヒューズ医学研究所正研究員)「過小評価続く女性研究者 米国でもマチルダ効果歴然」 | SciencePortal https://scienceportal.jst.go.jp/columns/opinion/20160125_01.html
最近の研究例として、名前だけ男性(ジョン・John)か女性(ジェニファー・Jennifer)に変えただけの全く同じ履歴書を、ラボマネジャー応募書類として多数の大学のSTEM教授たちに送りつけた実験がある[3]。男性名のほうが有意に高い確率で「有能である」「採用に望ましい」という評価を受け、全く同じ履歴書であるにもかかわらず、提示された年収は、ジョンでは3万ドル、ジェニファーでは2万6千ドルという衝撃的なものだった。すなわち、女の名前というだけで、著しく過小評価を受けるのだ。

 


IT企業の採用で性差別、実験で明らかに--通常は5%、匿名なら54%が女性 - CNET Japan http://japan.cnet.com/news/society/35088655/
 SWAGは2回にわたり、同じ候補者5000人を同じ雇用主グループに提示した。1回目は、氏名、経験、経歴などの詳細が提供された。選考の結果、面接に進んだ人のうち5%が女性だった。

 次にどうなったかは、容易に推測できるだろう。候補者を特定できる詳細情報を伏せると、この数字は54%に急増した。

 


ボイスチェンジャーで性別を隠し面接してわかった意外な事実 - GIGAZINE http://gigazine.net/news/20160701-voice-modulation-gender-interview/
もう少し正確に言うと、次の面接に進むことができた男性の数は女性の1.4倍で、企業による面接後のフィードバックの平均スコアは男性が4点満点で平均3点、女性が平均2.5点となっていて、男性の方が面接で良い結果を残していることがわかりました。この結果について、ラーナー氏は「もしかしたら女性はITに弱いというバイアスがかかっているのかもしれない」と考え、ボイスチェンジャーを使って性別を隠して面接をすると一体どうなるのか、実験してみたというわけです。

(中略)

243人のユーザーから集められたデータを解析したところ、「面接は性別によるフィルターがかかっている」というラーナー氏の予想とは反対の結果が出ました。具体的には、ボイスチェンジャーで女性として面接を受けた男性がボイスチェンジャーを使わなかった男性よりも高い平均スコアを記録したり、ボイスチェンジャーで男性として面接を受けた女性がボイスチェンジャーを使わなかった女性よりも低い平均スコアを記録したとのことです。

「女性はITに弱いといった何らかのバイアスが面接官にかかっている」ということが男性と女性の面接結果に差異を生ませていると予想していたラーナー氏は、何とかして原因を究明しようと実験で得た面接の全てのデータを解析。すると、1つだけ違和感のあるデータを見つけます。それは、面接で失敗した女性ユーザーは、その後に別の面接にチャレンジすることなくinterviewing.ioを退会しているということです。しかも、その数は何と男性の約7倍以上にもなっていました。

以下の棒グラフは縦軸が「面接後にinterviewing.ioから退会した人の割合」で、横軸が「失敗した面接の回数」を示しています。面接を1回失敗しただけでinterviewing.ioから退会した人の割合は、女性で約33.3%、男性で4.7%。面接を2回失敗した後に退会した人の割合は女性が14.8%で男性が4.2%となっており、1回目の面接よりも差は小さくなっています。

 


女性の名前で仕事のメールを送ってみたら......見えない差別に気づいたある男性の話 https://www.huffingtonpost.jp/2017/03/14/man-signed-work-emails-using-a-female-name_n_15352470.html

 


カスタマーサポートの写真を「女性」「男性」「ブロンド美女」「猫のキャラクター」に変更すると、何が起こるのかという記録 - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20180219-photo-messaging-with-customers/

オンラインでの顧客対応には、「ブロンド女性」より「猫」が向く? ハラスメントに走るユーザーの心理|WIRED.jp https://wired.jp/2018/02/28/harassment-targets-women-online/

そして彼女は、チャットに使う名前とアヴァターを定期的に変える実験を始めた。3カ月にわたり、カスタマーサーヴィス(CS)に寄せられたメッセージ2,100件のうち、ハラスメントに相当するものがどのくらいあるかを記録したのだ。結果として目にしたのは、より大規模な公的調査でこれまで証明されてきた事実そのものだった。

それは、オンラインで嫌がらせの対象となってしまう人には一定のパターンがあり、なかでも女性は飛び抜けて攻撃を受けやすい、というものだった。エンソーヴェンは、こうした問題を避けるのに最も確実な方法は、男性になりすますことだと発見した。それが無理なら、性別不明な猫になるといい。

実験ではまた、どんなユーザーでも大切に扱う必要があるという、駆け出しのスタートアップに特有のジレンマも浮き彫りになった。問題のある一部の人間をブロックすることで、肝心のフィードバックやバグ情報を取りこぼしてしまう可能性もあるからだ。さらに、CSへは匿名でのコメントが可能で、公開もされない。一定の社会規範を確立するのは難しいだろう。

エンソーヴェンはまず、チャットの写真をサイトの共同設立者であるエリック・ルーのものに変えることから始めた。驚くべきことに、それだけで嫌がらせはほとんどゼロになった。彼女は「頭の片隅で想像していたつもりでしたが、これほどの効果が出るというのはやはりショックでした」と言う。問題のあるメッセージは1週間でわずか1件だった。

担当者の画像を「金髪モデル」から「猫」に変えた結果
次に、チャットのキャラクターを「レイチェル・グレイ」という名の架空の金髪モデルに変えると、1時間もしないうちに嫌がらせが再開された。件数はエンソーヴェン本人の写真のときよりも50パーセント増え、その状態が3週間続いた。

エンソーヴェンはブログに「デートに誘ったり、ヌード写真を見せろと要求したり、さまざまな性的なコメントがありました」とつづっている。「名前で呼ばれ、罵詈雑言を浴びせられました。住んでいる場所を聞き出そうとし、彼女やウェブサイトを脅すような言葉をかけられたのです。世界中から卑劣で下劣なメッセージが送られてきました」

エンソーヴェンには、レイチェルがなぜこれほどのハラスメントを受けたのか、確かなところはわからないという。だが、彼女の写真が軽い感じで、プロフェッショナルな印象を与えないことが原因かもしれないと推測している。

最後に、チャットの画像を会社のマスコットである猫のイラストに変えた。名前は「Team Kapwing」にした。嫌がらせのメッセージはまったく来なくなった。以来、これを使っている。

 

 

作者の性別でジャンルが変わる? SFファンタジー作品を巡る奇妙な慣習に異議 | VG+ https://virtualgorillaplus.com/nobel/sf-fantasy-gender-and-genre/