仮面ライダークウガ

点数:1/5
粗筋:発掘した遺跡から謎の生命体が現れ人を襲う中、ベルトに誘われた主人公はそれを装着すると変身し、敵と闘う能力を得る。
総評:人間の敵が現れたらどうなるか、という世界観はしっかりと作られているのだが地味で退屈でつまらない。娯楽作品ではなく作り手が自分達の好き放題説教臭さを盛り込んでいる。子供向けとしても大人向けとしても魅力が無い。新しい力は新しい敵に出会ったら自動的に現れるので有り難みが無い。変身の種類が無駄に多い。組織立った手強い敵だったのに0号を倒したらそれで終いで何だか呆気無い。


架空言語がここ迄ちゃんと出て来る作品は珍しい。字幕が欲しい。
・電話での呼び出しが頻繁に描かれる。みんな電話を嫌いに成らないか。
仮面ライダーだからか研究室は世界の仮面が多く飾られている。
・ペガサスフォームは『世界忍者戦ジライヤ』の祭忍ギュウマと似ている。
・2時間しか変身できず変身が解けた後は2時間変身できないという制限は使われたり使われなかったりしている。
・2本角や4本角とされる字は、どちらも真ん中の棒と左右に伸びた棒と合わせて3本角に見える。
・予告編は30秒も有る。

・主人公の職業が最後迄不明。大学の先生の物真似ができるという事は城南大学の学生だったのだろうが、さくらいの考古学研究室とポレポレでアルバイトをしているという事で良いのか。長期旅行から帰って来たらしいが、その間家賃は払っていたのか。親が居ないのに遊び呆けられているという事は遺産が多いのだろうか。
・主人公は結構弱くて何度もやられている。毎回敵の都合や温情で助かっている。
・主人公が警察の管理下に置かれた存在に成らないのは何故なのか。戦いの強制は無理にしても、積極的に接触を図るべき。
・いちじょうは優秀だが単独行動が多過ぎる。
・えのきだは新兵器を早い頻度で開発していてとても頼もしい。理学部出身との事だが生物学から機械工学迄理解している。えのきだが居ないと作品が成り立たないし主人公が居なくてもえのきだが居れば未確認生命体とは戦える。
・警察官はあれだけ銃が効かないと分かっているのに銃で戦い続けて無駄に死に続けている。
・警察官は未確認生命体の写真を撮る様子が無い。
・未確認生命体は変な服をどこで見付けているのか。太古の遺品なのか。


平成27年3月19日
1
遺跡から蘇った怪人に発掘団が殺され発掘されたベルトを巻いて変身し闘う
・城南大学。
・第1話なので蜘蛛怪人。
・主人公は何故ベルトを着けようと思ったのか。突然の力に戸惑わずヘリコプターからも平気で飛び降りている。
2
変身を明かしたいちじょうを赤く成った姿で蝙蝠怪人から救う
・第2話なので教会で神父で蝙蝠怪人。
・主人公は11時間もファミリーレストランで寝ていたのか。その割に目の下の隈が濃い。
・変身があっさり他の人間に知られている。
・主人公は何故子供の言葉を聞いただけで事件現場近くの教会に侵入を試みたのか。
・主人公とさくらこの関係か分からない。
・刑事が一人で猟銃を持って教会に押し入っている。
・主人公は実際民間人の癖に首を突っ込み過ぎ。クウガの力でそういう衝動に駆られているのか。
・怪人はやられたら何故か爆発している。
3
東京に怪人が集まり保育園で働く妹と会った主人公は警察から銃撃される
・長野県が舞台の作品は珍しいと思っていたが舞台は東京に移ってしまった。
・蝙蝠怪人との戦闘場面は誰が撮影したのか。
・いちじょうが、未確認生命体2号と4号が人間だと明かさなかったのは何故か。
・「さよならさよならさよなら〜」
・いちじょうは外国語を喋っただけの女を追いかけた上銃迄向けている。どこに疑う要素が有ったのか。
・いちじょうは怪人に市民が襲われる事より主人公の事を心配している。
4
トライチェイサーを貰い怪人を倒す
・「デートに誘われました〜」
・「じゃあちょっと借ります」
・主人公は躊躇いなく警察のバイクを奪っている。こういう性格だと逮捕歴が有りそう。
・主人公がバイクで走る場面は自動車でバイクを引っ張って撮影しているのか。
・いちじょうは警視庁開発のバイクを個人の判断で民間人に渡している。何か処罰を受けそう。
トライチェイサーは機械部分が手作りっぽい。暗証番号は0318。
・バイクでのろのろ追いかけっこをしている。
・肘鉄攻撃が多い。
5
トライチェイサーの色を変えバッタ怪人と闘い青く成りジャンプ力とパンチ力が変化
・「リキ入ってますね」
・あの戦闘の後警察隊は主人公が立ち去るのを黙って見送ったのか。
・怪人は跳んでいるのに主人公は階段を登っている。
・怪人はバッタ型でマフラーをしていてキックが技と仮面ライダーっぽい。
6
さくらこの解読文を元に棒でバッタ怪人を倒す
・怪人に銃は効かないと分かっている筈なのに警察官は未だに銃で立ち向かっている。さすがに学習能力が無いとしか言えない。自衛隊が出て来るべきではないか。
・主人公はさくらこの解読文を即座に理解している。棒術に迷いが無いが経験が有るのか。

平成27年3月20日
7
墓から200人以上が居なく成ったと判明し蜂怪人が人を襲い主人公は緑色に成る
・主人公は刺繍が巧い。
・未確認生命体の事件もそれ以外の事件もいちじょうに仕事が集中している。
・何故かさくらこは主人公をここの人間ではないと明かして遺族のみかを無駄に苛立たせている。
・蜂怪人は格好良いが針が有るという事は雌なのか。

平成27年3月21日
8
行方不明のみかを見付け銃を弩に変形させ蜂怪人を倒す
・遺跡から発見されたベルトの効力が現代医学で推測できている。
・眼鏡女は新しい武器迄作れていて有能。
・大学の研究室やカレー店に出入りする主人公はどういう関係なのか未だに分からない。
・いちじょうはまた携帯電話の電源を付けっ放しにしている。学習能力が無い。
・民間人である主人公に銃を渡している。
・主人公はみかの前でも変身している。みかは他の人間と違い変身後の姿を怖がっていない。
9
妹は3月18日に25歳の誕生日を迎えて闘い続ける主人公に悩み敵は日本語を覚える
・『恋のフーガ
・いちじょうの銃は返して貰ったのか。
・「ありがとうてんぽーるさん」
・突然の爆発はギャグの様。
・主人公は携帯電話を持っておらずカレー屋に電話がかかって来ている。
・アイスを食べる約束を反故にする博士は酷い。
・警察犬シェパードのミカド号
・何故主人公はいか怪人の場所が分かったのか。
10
剣道の特訓で敵の倒し方を考え紫色に成っていか怪人を倒す
・また敵は主人公を追い詰めた所で退却している。
・いちじょうは捜査資料を主人公に見せている。もういい加減他の警察に紹介して正式な隊員とすべきではないか。情報共有ができていない。
・何の前触れも無く自動的に紫色に変わっている。有り難みが無い。
11
主人公は恩師に会うのを諦め自動車の排気管の音が嫌いな太った敵と闘う
・もう3月24日。誕生日は祝ったのか。
・「連ドラの主人公みたいや」
・かめやまが久し振りに登場。
・主人公は変な格好で喧嘩しているだけの人間にバイクで体当りしている。
・太った敵は変身すると痩せる。
12
あさひなななが勤め始め父を亡くしている主人公はキックを改良して敵を倒す
・太った敵が怪我を治すと流れていた血迄消えている。
・主人公は急いでいるという理由も有るのだろうが、敵に襲われたいちじょうに声もかけずに去ってしまっている。

平成27年3月22日
13
仲間割れし自称未確認生命体が逮捕され謎の遺物が見付かる
・ほんまけいこ 東映の女優さん ほんまちよこ
・さくらこは修士論文を書いている。修士生にしては頑張り過ぎではないか。
・警察官は棒立ちしていただけの男性を犯人視して銃を抜こうとしている。
狂言犯の為に時間と人手を割いている。
14
遺物は飛び去り狂言犯は反省し人工血液に誘き寄せられた敵を倒す
おやっさんは「チョモランマ」を覚えている。
・解剖室は何故か水浸し。
・ゲロ ちょうの 吐きかける 解剖された惨殺死体を見て
・警察はいい年したろくでなしに優しく説教している。
・警察はナイフを返してしまっているが銃刀法違反には成らないのか。
・「せんきょ」
・未確認生命体の事件は全ていちじょうが担当している。いちじょうが死んだら捜査情報が消えてしまわないか。
15
いちじょうの誕生日兼父の命日に母が倒れ馬の鎧がバイクに合体する
・馬という訳文が出ているが、古代文字は日本に馬が伝来した以降に作られたのか。
・バイクに乗りながら変身。
・主人公は何故敵が運転するトラックを怪しいと思ったのか。
16
離婚しているえのきだは4号の正体を知り24体中21体を倒していると判明し母は復活
・いちじょうは母が倒れても「それより」扱い。
・駅で話し合う敵2人を後ろのおばさんがじっと見ている。
・主人公の正体を知ってもえのきだは平然としている。
・主人公は捜査状況をさくらこに漏らしている
・いちじょうは上司に4号の正体を隠しているのか。
・えのきだのストラップはピーポくん
・いちじょうの名古屋弁
17
総集編
・主人公の正体を知っている人間はおやっさん、さくらこ、いちじょう、検死医、えのきだ、妹だけとされるが、おやっさんは気付いていない気がする。
・一部は新しく撮った映像の様だがどこからどこ迄が過去の映像なのか分かり難い。
18
子供達に特技を披露すると約束した日茸怪人の毒にやられる
・大人気ドラマ『おにぎりのあじ』オニギリジョー役のからすやましょうご
・ストンプは視聴者の子供が真似しそう。
・いちじょうだけ普段着の儘ガスマスクを着けている。服や髪や素肌に毒胞子が付く事を考えていない。
・猟銃は連射できている。

平成27年3月23日
19
主人公は碑文通り生き返り白い儘敵を倒す
・『マシュランボー
・警官隊が大勢殺されているのに主人公が生き返った事でいちじょうは御機嫌。
20
茸怪人が復活し新しいトライチェイサーで駆け付けすぐに倒す
・約束を守ると言われていた主人公だが結局保育園に行く約束は破っている。
・ゴウラムという名前がいつ付いたのか忘れてしまった。
・いちじょうとおやっさんは知り合いだった。
・動作を揃えて食事をする黒ずくめの男達は『REX 恐竜物語』
トライチェイサーの操作部が新しく成った。
・警官は向かい側に警官が居るのに銃を撃っている。
21
主人公を狙う蝙蝠怪人と闘うがバイクの男に妨害される
・怪人の女は服が派手に成っている。
・えのきだの出勤時間は04:26 p.m.。
・蝙蝠怪人は主人公の正体を知っている。
22
あさひなななの先生が怪人に殺され飛んで来たゴウラムとカメレオン怪人を倒す
・冒頭の廃工場の場面は点滅が眩しい。
・敵の基地はすぐ傍に在る。
・いちじょうは変な言葉を使うだけの女に銃を向けている。
・飛んで来たゴウラムに主人公は驚かず使いこなしている。
23
犠牲者が1389人と判明し警察は正式に4号と組み人間の姿で殺人を犯す怪人と闘う
・聖なる 心 涸れ果てし 時 偉大なる 戦士 燃えゆるが ごと如く(原文ママ) 出で 太陽は 闇を 葬らん
汚れなき 泉 濡れて失われし 時 勇ましき 戦士 雷の 姿で 現れ 栄光の
神の 言葉 涸れ果てし 時 猛々しき 戦士 一瞬の 内に 現れ 光と
清らかなる 心 涸れて空しき 時 荒ぶる 戦士 閃光の 如く 走り 輝ける
聖なる 泉 涸れ果てし 時 凄まじき 戦士 雷の 如く 出で 太陽は 闇に 葬られん
・サンテドラッグは広告が100円ライター。
・怪人は何故目星を付けてから殺すという周りくどい方法を取っているのか。
24
さくらこを狙った女怪人を紫色に金色を足した姿で倒す
マクドナルド
・女怪人が人間体で重そうな武器を持ち走って対象を追い駆ける様子は滑稽。武器を持った女は目立つから通報もされるのではないか。襲わない時は電車に乗った時の様に武器は隠しているのか。
25
成績の良い小学生が東京に行き空を飛ぶ怪人に苦戦する
・いちじょうは警察無線でバイクに通信して主人公と連絡を取っているが、ポレポレに電話をかけた方が確実ではないか。
・駄菓子屋の店員は美人。
・いちじょうは空から実弾入りの拳銃を放り投げていて危険。

平成27年3月24日
26
小学生を見付け先生に引き渡す
・『機動戦士Vガンダム
・主人公は恩師の頼みに従っていて人が良い。顔も知らない小学生なんてどうやって探すのか。
・先生は生徒の為にわざわざ新幹線に乗って東京迄行っている。
・主人公はどうして探していた小学生を見付け出せたのか。
・小学生の悩みをだらだら語っているだけ。戦闘が完全におまけ。こういう点が本作の特徴ではあるのだが、とてつもなく退屈。
・敵は撃たれたら死ぬのにクウガは撃たれても体を休めれば治っていてずるい。
27
バイクに乗る怪人と闘う
・今回の怪人は美人。足が長い。水着に着替えるという文化には対応している。
・妊婦が安定期だからとプールで泳いでも良いのか。
・さくらいはカレー屋の手伝いをさせられている。
・バイク怪人の変身ポーズは『仮面ライダー』の仮面ライダーの変身ポーズと同じ。
28
怪人の行動原理を当て倒す
・OPの映像が変わった。
・当たっているとはいえいちじょうは推理が突飛。
・海は水が汚い。
29
ジャンもみかも警察も正体を知っていると判明しトライチェイサーが改良される
・蝶野は行動がぎりぎり。
・亀怪人はデザインが格好良い。
30
蝶野が入院し赤の状態で金色が追加され敵を倒すが街が爆発する
・主人公はいつも検死医に任せられているが、主人公は替えが利かないのだからいい加減治療専門の医療チームを作るべき。
31
2回目の総集編
朝日新聞には赤の状態で金色が追加された姿が載っているが誰が撮ったのか。
・「39号を殺害」
・「あのオニギリジョーが帰って来ました」
・あれだけ建物を巻き込んだ爆発で犠牲者が居ないという話は信じられない。
・妹はパンツの形がズボンに浮き上がっている。
・未確認生命体の文字が登場。
32
他の警官と連携を取り始めバイク怪人と闘う
・いちじょうに対するえのきだの声は怒っている様に聞こえる。
トライチェイサーの色の変化はそんなに重要なのか。
・バイク怪人のバイクの推定速度は400km/hとの事だが、燃料は必要なのか。
・「スーパーワンていうスーパー」
・バイク回。
33
警察内部の対立へ経て新しいトライチェイサーでバイク怪人を倒す
・「お前を殺すのは一番最後だ」
・2時間しか変身できないという制限を基に計画を立てている。
・『仮面ライダー』のサイクロン号と同じく落下傘でブレーキをかけている。
・キック後バイクが消えている。
・折角仮面ライダーらしい怪人だったのにやられてしまったのは残念。
34
学生を連続して襲う怪人と闘う
・OPとEDの歌詞が変わった。
・新しいトライチェイサーはエイの様。
・久し振りにかめやまが登場。
・608番目の技とは何だったのか。あやとりか。
・しゅうとは髪の襟足が長い。
・主人公は目の下の隈が濃い。
・自殺 緑川学園の生徒 飛び降り 自分も想像の付かない死に方をするんだという恐怖に怯えて
・これだけ警察と連携を取っているのだから主人公には携帯電話を持たせるべき。
・何故大人が学校の噂話を信じて銃迄振り回しているのか。
35
0号が仲間割れで仲間を殺し警察署内に怪人が現れる
・棘怪人は折角クウガを弱らせたのに去ってしまっている。
・「おっさん」
・608番目の技は見せなかったとの事だがまた約束を破った事に成らないか。
・警察署は大学の校舎っぽい。
・怪人とクウガの格闘時赤い血が流れていたが怪人とクウガどちらのものか。
・幼稚園児が和解しているのは御都合主義で白ける。
・警察署内に怪人が現れたがそんなに混乱する事無く倒されてしまった。
36
タクシー運転手を狙う女怪人と強く成った蝙蝠怪人が闘う
・さくらいはリントが平和な民族である事と個人的な思いから壁に書かれた文字を「グロンギの文字です」と推理していたが、グロンギの文字は見た事が有るのか。
・「ちょっとだけ変身して」
・21番目の技は折り紙。
37
蝙蝠怪人はカブトムシ怪人と闘う
・「おやっさんさん」
・「野沢菜食べながら野沢那智の物真似やったもんだ」
・いちじょうはいつもながら推理が鋭い。
38
蝙蝠怪人が進化し女怪人の法則性が判明する
・女怪人は美人。
・さくらいの同僚は「4号」と「4本」の発音が似ていてややこしい。
・いちじょうの病室はラジオが付けっ放しに成っていたが、検死医が離れた途端音声が流れ出している。
・主人公も当ててはいるものの推理が突飛。

平成27年3月25日
39
女怪人を倒し蝙蝠怪人が逃げた山中で死体を見付ける
・「中和弾」の発音が不明瞭。
・主人公は犯人と同じ服を着ていただけの女に襲いかかっている。
・ゴウラムは勝手にバイクと融合しているが、警察ではどういう扱いなのか。
・薄いシャッター如きで爆発が防げている。警官隊はシャッターを閉め始めた時点で逃げるべきなのに何故か傍に待機していて大変危険。
・主人公といちじょうはやられたのに夜中迄森の中を捜索し続けている。
40
0号が162体の仲間を殺したと判明し主人公は謎の男を見る
・報告役の婦警が髪を切った。
・怪人はノートパソコンとインターネットを利用している。
・城南大学の本郷先生は眉毛が太い。
・飛行機が墜落しても未確認生命体は生きていられるのか。
41
蝙蝠怪人は0号に殺されていると判明し船を襲う怪人を二刀流で倒す
・主人公は肩を槍で貫通させられたのに元気で、服にも穴は空いていない。
・槍は抜くと装飾品形態に成っている。刺さっている状態と抜けた状態を槍自身が認識できている。
・怪人は「レインボー」という単語を「虹」に翻訳できている。
・「ほんとは綺麗事がいいんだもん」
・主人公は何にでも首を突っ込み過ぎで大変そう。
・旋回の飛行機での殺人は怪人が乗客主人公何故
・あさひななながどういう話し合いをしたのかは描かれていない。
・「お前いしょ持ちだね」とは何と言っているのか。
42
金のゴウラムで敵を倒し未確認生命体の体は人間と同じだと判明する
・敵に止めをさす際一々「爆破ポイント」迄運ぶのは大変そう。
・みかは服が可愛い。
43
主人公は謎の男を見て倒れいちじょうは普通の犯罪者を逮捕する
おやっさんの「老婆心か」が聞き取り難い。
・未確認生命体事件で発砲が続く為か警官は結構安易に銃を向けている。
・いちじょうが結局演奏を聞けなかったのは残念。
・いちじょうは労働時間外なのに拳銃を持ち歩いている。
44
主人公が警察上層部と対面しえのきだは授業参観を諦める
・警察官は変な格好をしているだけの男に動転して停止を命じている。
45
算盤を破壊し敵は形態を変化させて金の力で主人公は倒れ電気ショックを用意される
・カブトムシ怪人は主人公に止めを刺さずもどかしい。
46
カブトムシ怪人を黒く成って倒しえのきだが息子と和解する
・心臓が停止した筈なのに主人公は元気に目覚めている。前回あっさり蘇った為、やられてももうみんな心配しておらず倒れた哀しみも復活の喜びも話の盛り上がりも無くさらっと流されている。
・神経断裂弾は猟銃ではなく拳銃用。
スケートリンクの上をバイクで走っている。
・どうやってスケートリンクから雑木林迄敵を追い込んだのか。
・何だかんだでえのきだは口だけ。皺寄せを息子が食らっている。
・ジャンはえのきだの家の前迄つけている。
47
主人公は各所に挨拶回りする
・主人公は目の下の隈が濃い。
・今回は変身無し。内容の無い回。
・予告編は背景音楽無し。
48
おやっさんに正体がばれ冒険に出かけると言い0号と黒い姿で闘う
・いちじょうの弾は女怪人の体を貫通していたが、神経断裂弾は貫通しても効果が有るのか。
・何だか緊張感が高まっているが、最後の敵が現れたのは話数の都合で、物語としては特に必然性が感じられない。
・主人公は何故0号の場所が分かったのか。
・0号は終盤から現れた上戦闘はこれが初めてなので覚悟が必要な敵という感じが全然しない。
・殴り合う2人は口から出る血の量が多過ぎる。
49
みかは高校に合格しおやっさんの名前はかざりたまさぶろうと判明し主人公は勝つ
・突然3箇月も時間が流れている。最後の事件からたった3箇月しか経っていないのに警察はまるで事件が終わったかの様な対応をしている。もう少し用心すべきではないか。
・みかは高校生位に見えていた。
・先生はわざわざ栃木県から何度も来ている。
・蝶野はナイフを警察に送り付けている。
・主人公は最後に出て来るだけ。