全話観ていない原作の有るアニメーションの感想

きんいろモザイク
点数:
分類:高校生 日常 貧乳に悩む
粗筋:
総評:よくある女子高校生日常物。

・原作未読。

平成29年4月25日
1
中学生時ホームステイした家の娘アリスが高校生時編入して来る
・英語の発音が自然。
・日本語だけで仲良く成っている。アリスは日本語をすっかり理解している。
・イギリス人がユニオンジャックの布団で寝ている。
・主人公の友達達が主人公席。
・OPの後にEDが始まる。
・「仕事人?」
2
来日数週間経つ
・毎朝新聞
・貧乳に悩む
・赤や青の髪の人間が黒髪を金髪に染める事を否定している。
・作品名は金髪が似合わない事を指しているのか。
・「春はあげぽよ」
3
友達の可憐が編入して来てアリスが嫉妬する
・アリスは学校に写真アルバムを持ってきている。

ニコニコ生放送は1話と2話の音割れ、3話の1:05:44の教壇に立つ可憐の場面の映像乱れが有ったので視聴を止める。WindowsFirefoxでもAndroidniconicoアプリケーションでも同じ箇所で映像が乱れる。

4
5
6
7
8
9
10
11
12


■俺が好きなのは妹だけど妹じゃない
兄妹 小説家 小柄な年上
原作未読

・髪と瞳が紫色なのは不自然。
・作画は低い。

1 平成30年11月15日
小説家を目指す兄は妹から頼まれて妹の小説の作者を偽る
本屋 童貞
・『シスタープリンセス
・初っ端から説明ゼリフが2連続する。
・テックパラダイス
・17時20分にアルバイトが終わっている。学校後に始めたとすると労働時間が2時間も無いのではないか。
・主人公は鞄が小さい。
・すずかは兎っぽい服が可愛い。でれでれな表情は可愛い。
・すずかが小説家に成ったとして何故父が怒るのか。
・メカクレ 篠崎麗華 髪 右目
・「ええー今のを信じたのー」
・ひむろは『ラブライブ!』の西木野真姫と似ている。
・頭のおかしい女しか登場しない。
・おっぱいプロップ協力 みたくるみ
https://twitter.com/mitakurumi/status/1050072018119344128
エンディングテロップにペンネーム!人生初!
これプリントアウトして額縁に飾ろっとヾ(*´∀`*)ノ
2:14 - 2018年10月11日
https://twitter.com/yellow3153/status/1051891550395850752
おっぱいプロップ?
2:44 - 2018年10月16日
https://twitter.com/mitakurumi/status/1051897163813244928
アニメ制作の現場で使うおっぱい描写の参考画集を提供しました。おっぱいを揉んだり持ち上げたりした時の形や指のめり込み等をサイズ別にあれこれ差分を含めて80枚ほどと、乳首を陥没や勃起具合で10種ほど。描いていて楽しかったです(*'ω`*)
3:06 - 2018年10月16日
https://twitter.com/ikedakaname/status/1057981825685962753
俺が好きなのは妹だけど妹じゃない、作画が気になる部分は当然あるんだけども、EDスタッフロールの「おっぱいプロップ協力」ってなんなんですかみたくるみ先生…!(;´∀`)
22:04 - 2018年11月1日
https://twitter.com/mitakurumi/status/1058132695178309633
( ゚∀゚)o彡°おっぱいプロップ!おっぱいプロップ!
このお仕事だけで生きていきたいです(*´∀`*)
8:04 - 2018年11月2日
https://twitter.com/ikedakaname/status/1058267348656771072
いったいどんなお仕事なのかすごく気になります!w
16:59 - 2018年11月2日
https://twitter.com/mitakurumi/status/1058344552715583489
原画・動画の作画現場で使うおっぱいの資料になる絵をアニメ制作会社から依頼されて提供しました。揉んだり持ち上げたりした時のおっぱいの変形具合を爆乳・貧乳などサイズ別に80枚ほど。それと乳首を陥没や勃起度合いで10枚ほど。
特に役得なことはないですが描いてて楽しかったです(*´∀`*)
22:06 - 2018年11月2日
https://twitter.com/ikedakaname/status/1058346258933272583
なるほど! そんなお仕事もあるんですね! その数90パイとはまさにおっぱいプロップ…! そのうちメカ作画監督みたいにおっぱい作画監督なんて役職ができる可能性もありますね…(*´ω`*)
22:13 - 2018年11月2日
https://twitter.com/mitakurumi/status/1058349813362610178
おっぱい作画監督…なんて夢のある響き(*´∀`*)
ていうか、ホントにそういう柔らかいお肉の作画エキスパートって必要な気がします。エロアニメのPV見てもなかなか好みの作画・動画の作品にお目にかからなくて切ないです…。
22:27 - 2018年11月2日
https://twitter.com/ikedakaname/status/1058353045178699776
僕が進行やってた頃は第一原画や第二原画って区分けもなかったですし、
これから先どんどん細分化してゆくかもしれませんね…。

お気に入り作品は…ないなら作るしかないですね!(ニッコリ)(期待の眼差し)
22:40 - 2018年11月2日


■アニメ版 ハヤテのごとく!
ヒロインの声優、主人公とヒロインの関係、ヒロインの性格だけではなく、
第二期は製作会社、監督、キャラクターデザインもアニメ版『ゼロの使い魔』第一期と同じ。


ブラック・ジャックFlashアニメ>
原作一部既読

ピノコの声優は下手にも程が有る。ここまで下手な声優は滅多にいない。畸形嚢腫声。
・作画は簡単で線が少ない。動きはフラッシュアニメらしく緩急が不自然に一定。顔が所々崩れる。
・字幕が有り難い。字幕では名前をBJと書かれているがセリフでは「ブラック・ジャック」と書かれている。
1
大実業家ニクラの息子アクドが事故で死にかけデビイが冤罪で献体を強要される
・「大実業家」とのセリフは字幕では「大事業家」と書き間違えられている。
・原作とは違い携帯電話が登場している。
・ニクラはブラックジャックに頭を下げる立場なのに強気の態度。
・逮捕から3日以内に死刑判決が下っている。ニクラは単に大実業家というより独裁国家の元首なのではないか。
・テビイの牢獄の番号は1415で『ゴルゴ13』のゴルゴ13の牢獄の番号と同じ。
ブラックジャックは善人かの様に描かれているが、そもそもブラックジャックが「別の肉体が必要だな」と言わなければアクドは只事故死してデビイは逮捕も死刑判決も強制的な整形手術も受けず国外逃亡の必要も無かった筈。


■爆走兄弟 レッツ&ゴー!!
原作既読
ニコニコ生放送版はやや残像が目立つ。
・ウイングの「セイバー」の文字は書かれていたり書かれていなかったり不安定。
・EDの歌は早口。
・効果音が古臭い。
・OPに色違いのトライダガーXとプロトセイバーJBが登場している。
・頭身と背丈が低過ぎる。
・「ミニ四駆は安全な所で遊びましょう」という注意文は毎回字体が異なる。

平成26年8月30日
1
兄弟はセイバーをもらい予選突破する
・豪は声が甲高い。
・百貨店屋上のレースなのに何故かミニ四駆と一緒に走っている。
・公園の鹿の像は変な箇所から水が出ている。
・家でも帽子とゴーグルを着けている。
ミニ四駆を壊す為の、完走が3人だけの酷いコース設計。
2
ブラックセイバーと闘い失格に成るがセイバーを貰える
・早くも作画が落ちている。
・車検後にタイヤを交換している。
・烈の一人称に僕が追加された。
・豪は高所恐怖症。
・2人は帰り道で偶然出会った土屋博士にセイバーを返している。失格に成っても返す気は無かったのか。
3
二郎丸と勝負しトライダガーXが現れる
・動きが良い。
・二人共家の中で靴を履いている。
・色違いのスピンアックスが登場。
・1800*1.03で1854円。
・テントがでかい。
・二郎丸は背の届かない筈の燭台に火を着けている。
・予告編に「ミニ四駆は安全なところで遊びましょう。」という注意文が表示される。
4
山のレースで鷹羽リョウに勝つ
・インラインローラーを履いていたら上り坂を登れないのではないか。
・トライダガーXはモーターとギアだけの交換だったらしいが、電池は変えなかったのか。
・坂を下る鷹羽リョウは頭身が縮んでいる。
5
三国藤吉と出会い鷹羽リョウと再試合し同着する
・三国藤吉は背が低いが何歳なのか。
・危険な所で遊んで危険な目に遭う教育的な展開。
6
豪はゲームセンターで三国藤吉に負ける
・アバンテは毎回引き立て役。
・学校におもちゃとお金を持って来て放課後にゲームセンターに行くみんなは不良。
バーチャファイター
7
卑怯な三国藤吉に勝つ
・烈はガイドローラーのバンパーはミニ四駆で一番頑丈な所だと言っているが、逆に一番壊れ易い箇所ではないのか。
パックマンの効果音
・ばね付きローラー。
・高速コーナーが無い方が有利なら、初めから前回と同じコースを選べば良かったのではないか。
8
豪はコーナー対策を克服する
・原作と違いモデルガンではなく野球から着想を得ている。
・今回は豪が悩んでいるばかりで地味。
9
大会に参加する
・ワイルドミニ四駆を組み立てたじゅんはセイバー600を組み立てられずに翌日の大会参加を逃している。組み立てには時間を要するという事なのか。
・野次馬の友情
・烈は察しが良い。
・セイバーシックスダブルオー
・「走る平均値」
・異名がいっぱい出て来る。
・だらだら坂
10
スピンアックスは破壊され豪はマグナムトルネードで優勝する
・解説の理屈に説得力が有る。
・「俺はもう、どたまに来たぜ!」
・ピットインでソニックセイバーのモーターを交換する訳にはいかないのか。
・完走が2台だけというレース。
11
烈は敗者復活戦で勝つ
・作画が丁寧。
・烈は善人。
12
マグナムを使う先生とレースして勝つ
・「子供達はもとより多くの人々を魅了している」
・「明日の土曜日は休みじゃないか」とのセリフが有るが一月に一回土曜日が休みの時期に放送されたのか。
ミニ四ファイターも豪も勝手にシャーシやボディに軽量化をしている。
13
黒沢は渡航し二郎丸が不正し烈が勝つ
・豪は律儀に風邪をひいている。
・豪は38.9度も有る割には元気。
・「ばっちしかんかん」
・豪は手袋の儘顔を洗っている。
・慣らし運転に使った電池を採用したトライダガーよりばねの設定を間違えたスピンアックスが先に電池切れに成っている。
・豪の風邪はあまりレースに関係無い。
・EDが変わった。
・ブラック黒沢は今回出番が無いのにクレジットに名前が載っている。

■爆走兄弟 レッツ&ゴー!!MAX
怪力女 関西弁 ハッカー

キャラクターデザイナーは変わった。前作にも増して耳がでかい。脇役はみんな脇役顔。
・EDで走るミニ四駆は車体が浮いている。背景は繰り返し。
・画面の濃淡か明度かがちかちか切り替わる。
・前作と違い市販されているミニ四駆は2種類しか出て来ずつまらない。
・主人公は性格も表情も素直で可愛い。結構負けている。

平成27年7月2日
1
勘当されおじの家に住み着く
・いきなり親子仲が険悪。
・声優はみんな下手。前作に参加していた声優が何人か入っている。
・小さな箱にミニ四駆が20台も入っている。
源義経武蔵坊弁慶
・主人公は社長の薄着を冬なのにと指摘していたが、自分も半袖。
・「断然グーだね」
2
アメリカに行くビクトリーズとの勝負に負ける
・子供に溶接をさせている。
ミニ四ファイターと土屋博士と鉄心先生はキャラクターデザインが変わった。
・ただ乱入しただけで終わっている。
・主人公は小学4年生にしては背が低い。
・みんなは小学生が飛行機に乗り遅れているのに先に飛行機に乗ってしまっている。
・みんな豪を止めず一緒に成って走っている。
・「んー侮れん」とたかばりょうは呆けた事を言っている。
3
れつやが乱入し引き分ける
・もとひとしは前作の黒沢に似ている。性格はやや優しい。
4
工事現場で女子と闘いれつやが乱入して来る
・「学校だって言ってるし」とわざわざ説明される。
・ファイヤースティンガーは色使いがけばけばしい。
・工事現場の電気はどこから供給されているのか。
ミニ四駆ジェットエンジンが乗っている。
5
主人公は天井の穴を塞ぎれつやはSクラスに上がる
・人が死にかけたのに「さっきのはちょっと迷惑」で済まされている。
・生徒の父親が先生だと、贔屓していると思われないか。
ミニ四駆があまり関係無く退屈な回。
6
れつや達がミニ四駆狩りを行い復讐され主人公は負ける
・また逆走している。
・背景が灰色。
・れつやはとことん嫌な性格。
7
グレートジャパンカップ
インターレースに参加しまりなに負ける
・頭身が下がった。
・またトーテムポールが出て来た。
・何故あらいが飛行場での勝敗を知っているのか。
・今回は動きが良い。作画監督キャラクターデザイナー石原満
・冬の筈だがまりなは寒そうな服装。
8
1人で2台のミニ四駆を使う選手に負ける
・「あたりき」
・もっと2台のミニ四駆が上面で重なり合った動きが見たかった。
・主人公が負ける展開は以外。これは主人公が勝っている気がする。
9
れつやは100台抜きに成功する
・「飛んで火にいる夏のぼうさん」とは何と言っているのか。

平成27年7月3日
10
Sクラスのさきょうに負ける
ボルゾイの生徒達は何度負けてもれつやに立ち向かっていて根性が有る。
・あらいが「レディゴー」を覚えた。
11
主人公はボルゾイオープンに備え消える必殺技を編み出す
・大人がみんな優しい。
12
ボルゾイオープンに参加し30秒遅れで走り出す
・スティーブがよろけた時に見えた納豆の糸の様な物は何なのか。
アイキャッチの際英語音声が入った。
・わざと開始を遅らせるという前作のたかばりょうと同じ展開。
・物語上意味の無いハッキング。
13
ボルゾイオープンで兄弟はさきょうにやられる
・おじいさんは観客席でタバコを咥えている。
・突然不自然にボルゾイの生徒が解説をし出した。
・兄は後頭部から耳が出ている。
・今回は動きが良い。


モモキュンソード
原作未読
・如何にもなおたく向け萌えアニメ。内容は15年古い。
・みちみの桃のかけらを日本中から集める。
魔法少女もの。

1 平成26年7月18日
犬と合体し鬼を倒し天女から頼まれ鬼退治に行く
・ハイヒールなサンダルで山道を走れるのか。
・犬と猿は種族が違うのに主人公を性的に見ている。
・猿は尻尾が長い。
・雉は鬼の髪の毛を引っ張るだけ。
・主人公は服が濡れたり破けたりすると恥ずかしがるがあまり普段と変化は無い。
・左の角を折られた鬼はEDでは角が元に戻っている。


三つ目がとおる
原作一部既読
1
苛められっ子のしゃらくはわとさんに絆創膏を剥がされて三つ目族の人格が現れる
・キャラクターデザインは結構原作に近い。
・OPは止め絵が多い。
・中学校は校舎が大きい。
・しゃらくを怖がらせるわとはきどうと同じくただの加害者。
・三つ目の像を見付ける展開と、絆創膏を剥がす展開は必然性が無く唐突。
・しゃらくは絆創膏が剥がれると学ランの色迄変わる。花火に喜ぶ時は絆創膏が貼られていても黒い制服。


みりたり!
原作未読
・騒がしくて中身が無い。女の子が暴れているだけ。主人公は居なくても話が成り立つ。
・素人制作のアニメの様に流れがぎこちない。作り直しの判断が下るべき所その儘公開している様な完成度。

平成27年1月24日
0
声優が自衛隊広報のりっくんランドを体験する
りっくんランドについてしか分からない。
1
部屋に女の子の兵士が現れる
・家がいつの間にか直っている。
・早朝バズーカ
2
刺客が宅配されてくる
・梱包材が無くなったり復活したりしている。

3 平成27年2月1日
こたつに篭もる。
・冬のなのに服は薄着。


山賊の娘ローニャ
原作未読
・OPでは不自然にはしゃいでいる。
・女の子は裸足で山を走っている。
・3DCGだが動きは自然。
・会話が劇の様にやけにぎこちない。
・如何にもNHKらしい毒の無い作品。

平成26年10月18日
1
山賊一家に娘が生まれる
・角の付いた仮面は重そう。
・妊婦が急な階段を上る部屋に住んでいると不都合ではないか。
・遮光器を着けた山賊が居るが、雪が降るのか。
・背景音楽が妙に少ない。
・産婆も居ない。
2
娘の世話にかかり切りに成る
・もう前歯が生えて離乳食を食べている。
・赤ん坊の声はとても自然。
・鳥女は不気味でも美人の褒め言葉らしい。
・ずっと上半身裸だったおじいさんが服を着た。
・今迄外に出た事の無い娘をたった独りで森に出すのは危険過ぎる。何度か親が案内をすべきではないか。

3 平成26年10月21日
森に行き灰色小人に襲われ父に助けられる
・OPの映像が本編として流れる。
・主人公は走り回っている割に服も足も汚れていない。
・主人公は道に迷わないのか。
・親は主人公を諭していたが、森に一人で行かせた親に責任が有る。


BROTHERS CONFLICT
原作未読
・13人兄弟という設定は同社の『シスタープリンセス』の様。
・みんな性格が記号的。
・末っ子の声は無理して出している感が強い。
・赤髪の同級生は喋り方がわざとらしくておかしい。
・就職している兄弟は何故一人暮らしをしないのか。
・作画は簡単。
・些細な反応が一々大袈裟。
・主人公は個性が無く良い子過ぎる。視聴者が感情移入し易い様な性格設定なのか。
・兄弟はみんな義理の妹相手に発情してばかり。
・みんな服が毎日同じ。
・高校では男子生徒はみんな紫の腕章をしている。
・OPで三つ子はみんな菱型のネクタイをしている。
・EDの踊りは奇妙。りすは場違いで笑える。

1 平成25年7月9日
・「突然12人の兄弟ができた」との設定だが父の再婚相手が大家族だったという事なのか。新しい家族が割って入る隙は無いのではないか。
・りすの言葉が通じるのは主人公だけなのか。
・おっとりした男はりすと同じ事を喋っていたがりすの考えが読めるのか。
・坊主は初対面の義理の妹に対して手を出すのが早い。
・兄弟は妹に至れり尽くせり。

2 平成25年7月17日
・アイドルの弟はむかつく。
・主人公は制服姿でりすを連れ歩いている。レンタルビデオ店はペット入店禁止ではないのか。

3 平成25年7月19日
・主人公の部屋にXbox360が有る。
・アイドルの弟はうざい。
・1箇月が経つのが早い。
・父母初登場。母親は若く見えるが50歳代の筈。
・ゲーム会社の兄弟は新作のサンプルを家族に渡して問題無いのか。
・主人公がブーケを取るという有りがちな展開。
・EDで美容師が手にリスを乗せているのは、この回で仲良く成る事を踏まえていたのか。
・銀色の髪の兄弟がどんな人間だったか3話時点でもう分からない。


少年ハリウッド-HOLLY STAGE FOR 49-
原作未読
・キャラクターデザインは少女漫画の様。
・またアイドルもの。

1 平成26年7月19日
アイドルの訓練をし
・妙によく動く。
・勧誘が唐突で電波。
・自己紹介文は恥ずかしい。
・15年も劇場が鳴かず飛ばずにしていた社長は無能ではないか。
・センターは考え過ぎ。「裏を返せば」と言っていたが何故裏を返すのか。
・主人公の部屋には鉛筆削りが有るが今時使うのか。


のうりん
原作未読
・登場者は気持ち悪い方に個性がはっきりしている。

1 平成26年1月19日
農業高校に通う中応援していたアイドルが引退し転校生が現れる
・いきなり歌唱会から始まる。
岐阜県が舞台らしいが変な関西弁。
・やはり主人公の席は最後列の窓際。
・畜産も植物も同じ教室で勉強するのか。
・靄はよく見ると「アラフォー」と書いてある。
・先生の、二人分食べ物を注文した話や体に油を塗った話は唐突で必要性が分からない。只の頭の悪い人でしかない。
2 平成26年1月20日
主人公はりんごを案内しパンツについてみんなで考える
・パロディネタ5割、農業ネタ1割、パンツネタ4割。
・眼鏡男の眼鏡は顔に貼り付いている。
・「うおっまぶしっ


ひめゴト
原作未読
・『ハヤテのごとく!』や『桜蘭高校ホスト部』やその他有名な漫画の焼き直し。
・設定だけでなく作画も安っぽい。

1 平成26年7月22日
借金の肩代わりと引き換えに生徒会で女装する
・男の股間がはっきり描かれるのも珍しい。
・紹介時にいきなり男だと明かしている。

2 平成26年7月22日
女装弟が女装風紀委員に入る
・女装の大安売り。
作画監督、原画、動画検査は一人が兼任している。動画は7人。


俺、ツインテールになります。
原作未読
・作画は並。
・女装魔法少女もの。
・白髪女は『這いよれニャル子さん』のニャル子に似ている。
・頭の悪い性的で戦隊物的な展開は『健全ロボダイミダラー』の様。
・変身後は身長がみんな大きく変わる。

平成26年10月26日
1
入学時白髪女から貰った腕輪で性転換しツインテールを奪うエレメリアンを倒す
・母親が姉位若い。
・ヒロインに息子を進める主人公の母。
・「女装少年君」
・男が惚れた女が、男の性転換姿に惚れるという有りがちな展開。
2
白髪女に説明を受け地下室に住まわれ敵を倒す
・効果音が安っぽい。
・説明回。
・お仕掛けSF女房。
・「童貞食いたくてむらむらしてる節操無しの女の目!」
・「にぃにに成る」
・ナサも腰を上げる。

3 平成26年10月30日
ヒロインが変身する
・主人公はもう戦いに慣れている。
・作画が落ちた。
・「雌が雄に発情して何が悪いんですか!」
・白髪女とヒロインの会話が長い。
・ブルマ属性は重力を操れている。


健全ロボ ダイミダラー
原作未読
・久し振りのTNK作品。作風は変わらず。
・ロボットデザインは格好悪い。
・主人公は目付きが悪い。
・ロボット射出時の英語の発音は下手。

1 平成26年4月20日
組織の人間に頼まれロボットに搭乗しペンギンロボを倒す
・王道に12禁程度のエロとギャグを混ぜている。中身は特に無い。
・初っ端からシャワーシーン。
・「尻尾だから恥ずかしくない」「もん!」
・指ビームという必殺技名を唐突に叫んでいる。

2 平成26年4月20日
飽きてハイエロ粒子が出なく成りブラジャーを外して揉む
・ばら撒かれているエロ本は2種類しか無い。
・小さい子はこよりを付けたままシャワーを浴びている。
・長官の揉み方の分析は『美味しんぼ』の様。
・「必殺!指パーンチ!」

3 平成26年4月29日
ペンギン王国の人間リッツに負け特訓して勝つ
・ED通り3博士はボウリングをしている。
・リッツは怒りでハイエロ粒子を出しているのか。
・副題は本筋と無関係。


シドニアの騎士
原作一部既読
1 平成26年7月15日
地上世界で徴兵され出撃する
・何の説明も無く話が進む。
・人間の3DCGはやはり違和感が有る。アニメーターは外国人ばかり。
・顔が同じ登場者が3人居るが複製人間なのか。
・主人公も地上の人間も双方の置かれている事情を知っているからなのか、初接触なのにあまり驚いていない。
・軍隊が接触して数日の人間を隊員にして出撃させるとはどういう世界観なのか。


世界でいちばん強くなりたい!
原作未読
・作画は良くない。『クイーンズブレイド』と同じ様な作品に見える。
・プロレスが題材のアニメは久し振りな気がする。

1 平成25年10月15日
アイドルの主人公は相方の仇を取る為プロレスラーと闘い喘ぐ
・胸元にだけ浮かぶ湯気の不自然さを隠そうともしない。
・女の子の横向きの顔がおかしい。
・同じ場面の繰り返しが続く。
・背景音楽は地味で静かで合っていない。


BLAZBLUE ALTER MEMORY
原作未プレイ
・少し前ならGONZOが作りそうな作画だなと思っていたらそこの派生会社のフッズエンタテインメントが作っている。

1 平成25年10月21日
手配中の主人公は街をさまよい弟を倒して遺跡を進む
・少年向けファンタジー作品に有りがちな設定とやり取りと会話と登場人物。独自性が全然無い。
・初対面の人間とあっさり仲良く成る。
・青服の男の刀は長くて鞘から抜けなさそう。
・無理矢理多くの主要登場人物を出した感じ。


パックワールド
・如何にもなアメリカアニメ。
・ファーザー・オブ・パックマン 中村雅哉
・OPはヒャダイン

1 平成26年12月2日
ゴーストの封印を解いてしまうが選ばれし者として食べて倒していく
・みんなの昼飯を食べ尽くす主人公は実際酷い奴。みんな怒るべき。
・みんな高校生。
ギャラガの人形。
・英文には日本語字幕無し。
・ベリーは『ポパイ』のほうれん草の様な存在。


スーラジ ザ・ライジングスター(インド版「巨人の星」) 日本語字幕版
原作一部既読
1 平成25年8月16日
・有名選手への投球、卓袱台返し、穴への投球、星を目指す等の点は原作と同じ。
・背景音楽にスティーブン・スピルバーグ作品と同じ音楽が有った。
・作画はフラッシュアニメの様。
・筋力増強スーツを父親は隠せといったのに主人公はまるで隠す気が無い。
・背景群衆は色を変えて使い回している。
・球の動きにまるで迫力が無い。


空の境界
原作未読
・「りょうぎしき」という名前は名字と名前の区切りが付き難い。
・背景が細かく描き込まれている。
・話がよく分からない。
Fate/Zeroと同様15年程前の日本が舞台に成っている。

1 平成25年7月9日
・女の子の頭部のレントゲン線写真は、眼球が現実の人間と同程度の大きさで写っている。
・医療現場の描写は本物っぽい。
・一度錯乱した人間を、鉄格子の無い窓を設けた部屋に入れているが自殺される心配はしなかったのか。
・説明不足。視聴者には謎を投げかけるばかり。

2 平成25年7月17日
・カウンセラーは病室でタバコを吸っている。
・死体だから殺せないと言われていたが、ただ刺しただけで普通に倒せている。

3 平成25年7月23日
・長髪の女の子は何故初対面の主人公に泣いていいかと問うたり家に付いて行ったりするのか。
・主人公は大学生で且つ社員なのか。
・主人公は漸く彼女が目覚めたのに素振りが素っ気無い。
・無痛症ネタ。

4 平成25年7月30日
・主人公とふじのは同じ高校だったのか。
・怪我からおんぶに至る迄が早い。
・超能力者が盲腸に苦しむという展開は地味。
・おかっぱは左腕の怪我という概念は殺せないのか。
・おかっぱは左腕を失ったのにそんなに痛がってないし結構気楽に考えている。
・EDが長い。

5 平成25年8月3日
・殺風景な部屋に住み冷蔵庫にミネラルウォターしかないおかっぱは『新世紀エヴァンゲリオン』の綾波レイの様。
ハーゲンダッツという実在の商品がそのまま出て来た。片腕でカップアイスを食べる動作は大袈裟。
・赤髪の女はべらべらと饒舌。口調が賢しぶっていて鼻につく。「かしいでいる」という静岡弁を喋っている。胸の谷間の線の位置が上過ぎる。
・主人公はどうして魂が抜けた様に成っているのか。
・自殺が頻発する現場に警察官が一人も居ない。
・おかっぱは撫で肩過ぎる。

6 平成25年8月15日
・話がよく分からない。盲目の女は自分に気付いて欲しくて女子高生を殺したのか。10年以上入院していて何故最近人を殺し始めたのか。
・普段気を張っているのにだらけている式は可愛い。


ぎんぎつね
原作未読
・銀太郎はでかい。
・何故狐が蜜柑で釣られるのか。
・父親は娘が独り言を喋っていて心配しないのか。
・作画は綺麗。
・ハルが可愛い。

1 平成25年10月21日
・不良女は占いをあっさり信じている。料金は支払ったのか。
・展開が早い。
・銀太郎は悪くないのに八つ当たりされて可哀想。
・子供は猫が居なくなっただけで騒ぎ過ぎ。
・主人公は八つ当たりをしたり助けを求めたり都合良過ぎ。
・彼氏が猫を捕まえていたという都合の良い展開。
・子供向けの道徳作品。


ステラ女学院高等科C3部
原作未読
・効果音が大袈裟で安っぽい。
・長髪の子は喋り方が変で演技が下手。聞いていて辛い。新人らしいが、力量の足りない人間にこんな目立つ役をやらせるべきではない。
・会話の間がおかしい。
・赤い制服はサバイバルゲームには目立ち過ぎないか。
・キャラクターデザインはいまいち花が足りていない。
・背景群衆は動いていない。
・EDは歌詞に無理が有る。
・ただ主人公が戸惑っているだけで登場者も題材のサバイバルゲームも魅力的に感じない。

1 平成25年7月19日
・ステラ女学院入口の階段は建築基準法で必要な3m毎の踊り場が無い。
・主人公は部屋の寝台のどちらが先輩の物なのか考えず平気で寝転んでいる。
・面白く成る筈なのに微妙なでき映え。

2 平成25年7月24日
・先輩と主人公はやり取りが不自然。
・つまらないやり取りが大袈裟な上長い。
学生寮に住む生徒も弁当を持っていたが自分で毎日作るのか。
・勧誘が強引。

3 平成25年7月31日
・グレネードなんて使えてゲームに成るのか。
・肉弾戦が有りなら女の子の組はすぐやられてしまわないか。
・初心者に過酷な事を求めている。
・主人公がふっ切れた理由がよく分からない。
・EDが完成した。
・主人公は髪を切ったがOPとEDでは長いまま。

4 平成25年8月13日
・劇中の散髪に合わせてOPが変わった。EDでは髪は長いまま。
・幻覚が多過ぎる。みんな主人公の幻覚を当たり前に信じている。
平安時代の人間に遊戯銃という概念が解るのか。
・まだ未練が有ったが、つまらない事を再確認できたので心置きなく視聴を止められる。

5 平成26年6月17日
島で関西弁チームに勝つ
・相手選手は木から後頭部を下にして落ちている。
・苗字がみんな同じという設定は意味が有るのか。
・山中で軽装で撃ち合っている。
・方言が変。
・何の意味が有るのか分からない描写が連続する。
・何の脈絡も無く暗い展開と色っぽい展開が挟まれる。
・代わりの水着はどう調達したのか。
・折角の合宿水着回なのに変に含みを持たせて煮え切らない。

6 平成26年6月17日
文化祭で稼ぐが機械を壊してしまう
・予算を使い潰す展開はつまらない。予算が無いと嘆いていたのに最終的に最も豪華な出し物ができている。
・主人公は寝しなに嫌な事を思い出してばかり。
・女装
・高校の文化祭なのに花火が打ち上がっている。
・何がつまらないか思い出した。何を描きたいのか筋がはっきりしていない点だ。小屋の屋根が壁や柱より後に落ちるというギャグもずれている。


犬とハサミは使いよう
原作一部既読
1 平成25年7月17日
・『古代生命体ソマチットの謎』
・作画はゴンゾ程度。
・原作小説の試し読み版もつまらなかったが、それを丁寧に再現している。観ていて辛い。
・犬に鋏を向ける主人公は個性どころではなく観ていて不快に成る。
・会話、背景音楽、効果音、描写が寒い。
・全体的に古臭い。
・どうして喫茶店に強盗が来るのか。
・説明的な、くどくどしいセリフが多い。


這いよれ! ニャル子さんW
原作未読
1 平成25年4月19日
・劇中では朝っぱらに『奥さまは魔女』のパロディ動画を流していたが、実際今テレビ東京では朝8時に『奥さまは魔女』が再放送されている。
裸エプロンなのに誰も指摘しない。
・前回より作画が良くなった。
TRPGに拘りを見せるが、本当にTRPGに成ったりはしないか。
仮面ライダーらき☆すたAmazon.com、その他パロディが幾つも含まれているが、前作同様説明調で流れが不自然。
・ギャグが寒い。作風は15年程古臭くてつまらない。
・女子更衣室のロッカーに入る展開が不自然。
・登場人物はみんなうざい。
・どうして主人公はこんなにモテモテなのか分からない。


カーニヴァル
原作未読
1 平成25年4月24日
マングローブ製作だけあって作画は綺麗。
・主人公の紫色の髪は変。
・主人公は頭が弱い系。
・訳が分からないまま話が進む。
・いかにも少年ガンガンに載っていそうな中二病系女性向け少年漫画。




オレカバトル
・1話15分。
・みんな何故か顔が赤い。
・名前が酷い。
・主人公は髪型が酷い。
・宝箱がおしゃべり。
・全体的に間がおかしくぎこちない。
・宝箱の予告編は日本語として成り立っていない。

1 平成26年5月4日
モンスターが現実世界に出て闘う
・会話に変な間が有る。
・主人公は決断が早い。

2 平成26年5月4日
ドラゴンを倒しタマゴンが進化する
・炎を浴びても熱がるだけで済んでいる。
・ドラゴンをあっさり倒している。

3 平成26年5月9日
ケロゴンは怖がりタンタは斧を盗んで苦しむ
・モンスターは子供以外に見えないらしいが、宝箱は粗大ごみという貼り紙が貼られている。
・ケロゴンは可愛い。

4 平成26年5月18日
タンタは敵に勝ち消えバーンが仲間に成る
・タンタの変化にケロゴンとは気付いているが主人公は気付いていない。

5 平成26年5月24日
召喚士を倒し手に入れ怪談を検証する
・唐突に敵が現れて闘いが始まる。
・兎が喋った。

6 平成26年5月29日
モンスターを倒し学校から出られる
・水色女は自分が負けたのに悔しがっていない。

7 平成26年6月7日
臭いが蔓延する
・主人公はやはり窓際の後ろの席。
・犬は歯が鋭い。
・顔の作画とカードの大きさが安定しない。
・ケロゴンがさまよう必要は何も無かった。

8 平成26年6月10日
卵のカードでレッドドラゴンを呼びタンタが現れる
・マスコットモンスターが2体に成った。
・今回も作画が悪い。

9 平成26年6月21日
タンタは恩人デー太の仲間に成る
・デー太が頑張るとタンタが目覚めるというイヤボーンに近い展開。
・ケロゴン出番無し。

10 平成26年6月25日
ダンテを助けバーンは進化しサリエルを倒す
・突然映像を見せ始める展開は不自然。
・今回は活劇の出来が良い。
・炎は人間には効かないのか。
サリエルはあっさりやられる。

11 平成26年7月6日
オレカ少年団が戦う
・作画が悪く成った。
・ギャグ漫画らしさが強く成った。
・ミミトシシは『ぐりとぐら』のぐりとぐらの様。
・主人公の出番は無い。

12 平成26年7月13日
でーたとがんてつが敵を倒し魔王に倒される
・顔の作画が崩れている。ミミとシシの赤いマントが青く成っていた。タンタの兜の房が黄色に成っていた。
・アヴァドンは悪役の様。

13 平成26年7月19日
ケロゴンは逃げ魔王と戦う
・あっさり魔王の城に入っている。
・鳥の魔王は足元で火が燃えている。
・魔王は鳥型なのに尻尾が生えている。

平成27年1月8日
14
プチドラゴンがレッドドラゴンからスカーレットドラゴンに進化しムースを倒す
・進化は唐突で理由が無い。
・主人公は只ボタンを連打しただけで力尽きている。
15
カニクラブと戦い魔王アズールを追う魔剣士ダンテに進化したダンテに助けられる
・作画が落ちた。
16
記憶喪失のカードフロウを拾いヴァルがヴァルカンに進化する
・水溜りを作れば電気が通る様に成るという変な理屈。
・ケロゴンや他の二人はただ立っているだけ。


ドラゴンコレクション
・OPは古き良きテレビアニメOPをしっかり作っている。
・合成ハニワは活躍が無い割に目立ち過ぎ。
・ドラゴンは可愛い。

1 平成26年5月4日
ドラゴンコレクションの世界に飛ばされドラゴンを助ける
・序盤から説明調。
・テンポが良い。

2 平成26年5月4日
敵を倒し飲食代の為に依頼を受ける
・意外に面白い。
・緑との出会いに理由が欲しい。

3 平成26年5月9日
ニーズヘッグを倒しミート団の前に貴族が現れる
・脇がよく目立つ。

4 平成26年5月18日
頭巾と出会いクラーケンを倒すと決める
・水色は面白い。
・突然歌が流れる。
・兵士は泥棒を捕まえず放っている。

5 平成26年5月24日
合成してクラーケンを倒し攫われる
・あっさりクラーケンを倒している。
・ハニッチは合成すると何かメリットが有るのか。
・「なるはやでよろねー」
・ゲロ

6 平成26年5月29日
女に助けられししとう団と闘う
・ただ魚を食べただけなのに音楽が感動的。

7 平成26年6月7日
カードを貰いししとう団の罠に嵌る
・「ほんとだー」
・敵の女は色っぽい。

8 平成26年6月10日
村を脅かしていたししとう団の女を合成モンスターで倒す
・突然現れた村人は力を借りなければならない主人公等を脅して働かせている。
・村人を相当苦しめてきたらしい敵は呆気無くやられている。そもそも2対1の闘いは可能なのか。

9 平成26年6月21日
侍女を助けビルカを倒しししとう団の本拠地へ向かう
・テンポが良いが、砂漠の次女を助ける展開を省いて直接本拠地に行く展開でも良かったのではないか。

10 平成26年6月25日
ししとう団の長に勝つ
・複数体一人という闘いも可能なのか。
・宣言通りガッツで勝っている。
・今回は展開がぶつ切りで不自然。

11 平成26年7月6日
いかさま船長を倒す
ネッシー
・合成で何がどう強く成ったのか分からないが、あっさり退治している。
・ジュリエットは変に若い。

12 平成26年7月14日
船長を仲間に引き入れる
・船長のファンは主人公等への切り替えが早い。
・ジュリエットと船長は昔からの知り合いらしいが関係は明かされなかった。
・無駄に船長を仲間にする話を盛り込んでいる。船長が臭いというネタに特に意味は無かった。

13 平成26年7月19日
ビミョーダトライアングルで船と逸れる
・何故かまた粗筋が流れる。
・みんないつの間にかカードを集めている。
・「ぱぷぷぷぴぃ〜」
・モンスターで船に戻らない理由は語られなかった。

平成27年1月8日
14
幽霊船で幽霊を倒し水色はプラチナドレイクを手に入れると約束する
・宝より死者を悼む事を優先するみんなは真面目で好感が持てる。
・あっさり船長が負けてる。
・船長は子供相手に下手に出ている。
・良い話っぽく纏まっている。
15
島民を助ける為に海賊を倒す
・ドラコレバトラーだという事は見ただけで分かるのか。
・マグマデビルは『デビルマン』のデビルマンっぽい。
16
秘宝の有る洞窟で瓜二つの幽霊と会い新しいカードを手に入れる
・秘宝は只の色の着いた玉に見える。


艦隊これくしょん -艦これ-
原作未プレイ
点数:2/5
粗筋:女の子達が海兵として着任し敵と戦う
総評:女の子の魅力も戦争としての戦いの魅力も無い。女の子が騒ぎながら只弾を撃っていたら何だか戦いに勝っていた。勝っても負けても全然盛り上がらない。違和感の減った3DCGの進歩以外に見所が無い。原作通りだから仕方無いが武装した姿は滑稽なだけで格好良くも可愛くも無い。

・基地に女の子だけで住み兵器の一部を着装して敵と戦う、という設定は『ストライクウィッチーズ』と似ている。
・OPは同じく艦船を女の子に擬人化した『蒼き鋼のアルペジオ』のOPと似ている。
・人間の絵は引きでは3DCG。3DCGはよく出来ているが未だ違和感が有る。
・「艦むす」という単語は「天むす」っぽい。
・私服と制服と戦闘服が全て同じ。矢筒は服の背中に付いているが服が破れそう。みんなブラジャーは着けていない。

・登場者が多く、数秒しか出て来ない登場者も多い。
・腹ペコ 赤城
・顔の見えない登場者 提督


1 平成27年1月22日
前線基地に主人公が着任し未経験の儘敵と戦闘を行う
・みんな難しい専門用語を平然と話している。
・「ぽい」
・赤城は足が長い。
・無理に大勢の登場者を紹介しているので話に関係無い場面が多い。
・眼鏡をかけた儘風呂に入っている。
長門が司令官。
・赤城と加賀は勇者シリーズの兄弟機の様。
・姉妹が多い。男の兄弟は居ないのか。
・川内の「夜」は「よおる」に聞こえる。
・「不死鳥の名は伊達じゃない」
・第一航空艦隊だけで勝っている。
・声優は一人複数役を兼任している。

2 平成27年1月24日
学業に対し劣る運動能力を特訓で鍛え編成に選ばれる
・「はわわ」
・「ぽいー」
・艦むすはどうやって合コンするのか。
・体育座りをした女の子達の膝は細い。
・心技体ぞうに
・鼻の所が赤く成っているのは風呂に入ると治るのか。
・「下もばんざーい」
・風呂に専用の湯が投入される仕組みは『千と千尋の神隠し』の様。
・川内の特訓は苛めの様。
・なかは結構でかい。

3 平成27年2月1日
奇襲をかけるが発見されきさらぎがやられる
・おおいは嫌な奴。
・心技体ぞうに

4 平成27年2月7日
ふぶきは混合四姉妹との戦闘から帰りむつきを慰める
・「ちゅっちゅっ」
・「いいないいな」
・むつきは寝る前に風呂には入ったのか。
・「梃子の原理こそ最強でーす」
・眼鏡の髪飾りは水上電探の報告受信機だった。

5 平成27年2月18日
再編成で関係の拗れた仲間の旗艦に成る
・金剛は主人公より大分背が高い。
・「ひゃん」
・駄々を捏ねる主人公は可愛い。
・かがは主人公に兎をあげている。
・戦闘中かがが突然消えた。

6 平成27年2月24日
カレー大会で第六駆逐隊が勝つ
・「ぱんぱかぱーん」
・子供達4人は可愛い。
・「ぷんすか」
・テンポがぎこちなくて不自然。説明調。
火炎放射器は持っていて手が熱く成らないのか。
・参加者紹介は『グラップラー刃牙』の様。
・ギャグが昭和の作品っぽい。
・この世界にはレトルトカレーが有る。
・カレー作りの訓練で大根を桂剥きしている。
・校庭にガスが引けるのか。
・中身の無い回。

7 平成27年3月3日
加賀に助けられた瑞鶴がやられかけるが敵の罠に気付いた主人公達が助ける
・加賀は変な風に服が変な風に破けている。
・赤城は長い事風呂に入っているらしいが入り過ぎで体がおかしく成るという事は無いのか。
・「空の癖に空気を読まないなんて」
・「海の藻屑と」「成りなよぉ」

8 平成27年3月8日
トラック島で出撃させて貰えない大和を出撃させ長門がりすを可愛がる
・大井は兵器の癖に蛇を怖がっている。
・「とても重要な前線基地」というその儘な言葉。
・大和の靴下は左右長さが違う。スカート横に穴が開いている。
・赤城の食べているステーキは大きいが何の肉なのか。
・「ぽいぽいぽーい」
水着回
・大和は泳ぐ気が無いのに水着に着替えてきている。
・夜中浜に出て来た大和の足跡が無い。
・大和は主人公の様な新人に唆されている。
・大和の艤装を着けて傘をさした格好は滑稽。
・みんなわざわざ夜中に着替え直して付き合っている。
・貝を掘る際大和の髪が砂浜に付いている。
・大和は障害者の様な扱い。
・今朝に敵を撃ち漏らしたと連絡が来ているのにみんな呑気に遊んでいる。
・大和はいつの間にか海上で艤装を身に着けている。

9 平成27年3月20日
夕立が光と共に進化し口癖が無くなり転属され主人公は爆撃された鎮守府に戻される
・「熱っぽいっぽい」
島風は背が高い。
・「わね」
・満月が次の場面では欠けていた。
・「ひえー!」
・「ぽーい」

10 平成27年3月23日
先走る主人公はやられ赤城と加賀との訓練の結果改二に成長する
・毎度艦むすはしんかいせんかんより知能が低い。
・風呂に靴を履いた儘入って来ている。
・提督は夢で見たといういいかげんな理由で隊員を選んでいる。

11 平成27年3月29日
提督の残した作戦に従い兵を進めるが猛攻撃を受ける
・カレーチョコぱふぇ
・片目に青い炎が燃える黒い服の肌の白い女の子は『ブラックロックシューター』のブラックロックシューターの様。
・予定されていた作戦が簡単に崩れている。

12 平成27年4月6日
みんなと大鳳が勢揃いで総攻撃し提督が復帰し勝つ
・赤城は変に諦めが良過ぎる。と思ったら急に元気に成っている。
・「ひえー、なんて言ってる場合じゃなくて」
・白い敵は顔に対して声が老けている。
・「敵機動部隊を殲滅せよ」という提督の伝言は大雑把で当てに成らない。
・主人公の「そんな気がするんです」という言葉で戦い方が決定されている。
・何だか分からない儘にあれだけ苦戦した敵空母に勝っている。
・甘味物を食べている女の子は片手の指がそれぞれ6本有る。


■Superman - The Mechanical Monsters (1941) - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=6LEfzup0aNs
強盗を働く飛行ロボットの操縦者を倒す
・登場者はセリフを喋るが、新聞での状況説明が多い。
・基地には溶鉱炉が有るからここでロボットを造っているらしいが、山奥だと鉄の輸送も大変そう。