性知識

文量が多くもう編集しない 平成29年11月15日


日本性教育協会 | 研究事業について | 第8回青少年の性行動調査 https://www.jase.faje.or.jp/jigyo/youth.html


性のデータベース http://sex.s363.xrea.com/


■AV依存世代、若者の変なセックス 〈週刊朝日〉|dot.ドット 朝日新聞出版 http://dot.asahi.com/wa/2012092600465.html
 本誌08年3月7日号でお伝えしたとおり、財団法人日本性教育協会によると、全国の中学、高校、大学生の男女に、「性的なことに関心があるか」と尋ねたところ、「ある」と答える学生が99年から男女とも急激に減っている。最新の調査(05年)と比較すると、「性的なことに関心がある」と回答した男子高校生は99年に90・5%いたが、05年には78・5%に減少。女子高校生も同じく、76・9%から54・8%と急激に減っている。

(中略)

 性への関心が低下する一方で、同協会の調査では、「性交に愛情が必要」と考える割合が、特に女子高校生で増加している。このため、最近の女子は、何よりも恋愛に高い価値を見いだす、「純愛志向」になってきた一方、男子はそれほどでもない。


■現役AV女優6人が一般人のSEXにダメだし「ちょっと時間が短いかも…」 | 日刊SPA! http://nikkan-spa.jp/906818
これは週刊SPA!が過去に30代男性1000人に取った「SEXにかける時間」の平均値だ。

●30代1000人にアンケート「SEXの平均所要時間(小誌調べ)」
前戯:17.7分(手マン:6.7分 クンニ:5.2分 フェラ:5.8分)
挿入:12.5分
後戯:6.4分
計36.6分


■米女性200人に1人が「処女懐胎」を告白、調査 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/-/3005280
【12月18日 AFP】米国の若い女性を対象にした調査で、200人に1人が処女のままで妊娠したと回答したという、驚くべき結果をまとめた論文が、17日の英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal、BMJ)で発表された。
米国の若者の性と生殖に関する健康についての長期調査に参加した7870人の女性のうち、約0.5%に当たる45人が、膣性交の経験がないにもかかわらず妊娠したと答えたという。

(中略)

「さらに数週間前、この現象が女性のみに限られるのかを調べたところ、『童貞の父』も数人見つかった。さらに理解に苦しむ発見だ」


■セックスについて知っておくべき11個の真実とは? - GIGAZINE http://gigazine.net/news/20150508-11-fact-making-love/
調査の結果、女性の19パーセント、男性だと6パーセントの人がイッたフリをしていることが判明。


[アンケート調査結果]精子を飲んだことがある女性|mind sonar https://mind-sonar.com/target/W41edfd71-e3ae-41d1-bf0e-a9985380a90a
■ YES 42%69人
■ NO 57%94人



■銭湯で、男の子を「女湯」(or女の子を「男湯」)に入れていいのは何歳までか調べてみた(全文表示) - Jタウン研究所 - Jタウンネット 東京都 http://j-town.net/tokyo/research/votes/209726.html?p=all
北海道の12歳は、47都道府県の中で最高年齢だ。半分以上の県が「10歳以上」(9歳まで可)と定めている。つまり、道の銭湯組合は全国の趨勢に合わせただけともいえる。

全国で最も厳しいのは京都の7歳で、次いで愛知・滋賀・鳥取・熊本の4県が8歳となっている。


パパとお風呂、いつ卒業 ジャーナルM:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASH5W74YRH5WUEHF01H.html
パパとお風呂、いつ卒業 ジャーナルM
佐々木洋輔
2015年6月1日17時08分
 お湯につかって百まで数えたり、シャンプーで変な髪形にして笑い合ったり。親と一緒に楽しんだお風呂の記憶がある人も多いはず。みなさんはいつまで一緒に入っていましたか。お風呂の子離れ親離れ、特に女の子のパパにとって気になる問題でもあるようです。

投稿あなたは? 親子でお風呂、いつまで?

 千葉県市川市の会社員下村英生さん(48)は、小1の長女(7)と一緒にお風呂に入るのが楽しみだ。共働きの妻の帰りが遅い日は積極的に一緒に入る。学校であった出来事や友達のことなど、湯船につかりながら知ることも多い。

 そんな娘とのお風呂タイムも、遠からず終わる日が来てしまう――。下村さんの目下の気がかりだ。娘は自分で体や髪も洗えるようになった。「『一人で入る』と言われるまでは一緒に入りたい。その日が来るのは寂しいですね」

■9歳で半数に

 男性の育児で、真っ先に挙がるのが「お風呂に入れる」ことだ。慌ただしい就寝前、ママが家事をしている間にパパがお風呂に、と分担する家庭も。そして、お風呂は、テレビ抜き、ママ抜きで子どもと向き合える貴重なコミュニケーションの場になっている。

 みんないつごろまでお風呂に入っているのだろう。「風呂文化研究会」(事務局・東京ガス)のまとめでは、父と娘の場合、9歳で一緒に入っている親子は約半数、11歳で大きく減って1割程度に、中学に入る13歳では約1%に。母親と息子の場合は、11歳で2割以下に、13歳で約1%になる。

 教育心理学が専門の桜美林大学・山口創教授(47)も、思春期を迎え性の成熟が促される11歳ぐらいがお風呂自立の時期と考える。自分の部屋が欲しいなどとプライベートな空間や時間を求めるのは健全な発達。その独立したい気持ちを尊重することが適切な「子離れ親離れ」につながるという。

 一方、思春期以降も親子でお風呂に入り続けた場合、父娘では娘は社会性が高くなり、母息子では息子は男性らしさが減退、いわゆる草食系男子になる傾向が見受けられるという。因果関係ははっきりしないとしながらも、娘の場合、心理的距離が母親よりも遠い父親とスキンシップをとった経験から、社会に出た後も他人と協調していけるのではないかと分析。息子の場合は、母親という異性を異性として見られていないため、女性に対する男性としての本能が薄れるのではないかという。

 高校卒業まで父親と入っていた千葉県の大学2年の女性(19)は、反抗期だった中学時代、父と口論することもあったが、それでもお風呂は一緒だった。「進路や将来の仕事など、会話は楽しく、勉強になりました」と話す。

■欧米「非常識」

 海外ではどうか。外務省は海外安全ホームページで注意を促している。事例として「先進国に暮らす邦人一家。現地校に通う娘が作文に『お父さんとお風呂に入るのが楽しみ』と書いたところ、学校から警察に通報、父親が性的虐待の疑いで逮捕された」と紹介。欧米では風呂場はプライバシーが強く保たれるべき場所で、非常識な行為とみなされると注意する。

 米アトランタの小中学校に通った会社員鈴木佑依子さん(34)は、小4のころまで父と入っていたが学校では言わなかった。「米国では『父は仕事で不在』という家族観はない。父親と一緒の時間が長いので、日本のようなお風呂での関係が重要でないのかも」

 いつかやってくる「卒業」。しかし、湯船ではぐくんだ関係はその後も意味があるようだ。

 東京都小平市の会社員、中川直人さん(44)は娘が小学生になったころ、「一人で入る」と言われた。でも、小5の今もソファでは隣に座るし、母親より先に相談をされることもある。「関係に変化は感じない。大事なのは2人で話す場や時間を作ること」と話す。

 娘の成長につれ、ちょっと寂しげな夫を見守るのは、小1の娘がいる佐々木純子さん(41)。「父と娘は一度は離れるけれど、通らねばならない道。私もそうでした」。そして子煩悩な夫にエールを送る。「成長して、また心理的な距離が縮まる時が来るはず。メソメソしないで大丈夫」(佐々木洋輔)

     ◇

〈今月のWORD〉銭湯での年齢制限

 国の管理要領によると、公衆浴場(銭湯)では「おおむね10歳以上の男女を混浴させないこと」とある。ただ、管理要領は強制力がない助言で、実際は都道府県条例によって混浴制限年齢はばらばら。北海道は12歳、岩手は11歳、愛知は8歳、京都は7歳までなど。


中高生まで父親とお風呂に入ってた女性は〇%! 最多の理由は漢字2文字 しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース! http://sirabee.com/2015/06/05/34214/
中学生になるまで父親と一緒にお風呂に入っていた女性
20代10.1%
30代10.9%
高校生になるまで父親と一緒にお風呂に入っていた女性
20代9.5%
30代5.5%


【衝撃の調査結果】中2男子の約半数が母親とお風呂に入っている - IRORIO(イロリオ) http://irorio.jp/natsukirio/20140710/147976/
9日放送のフジテレビ『ホンマでっか!? TV』は、「親子関係のヒミツ」を取り上げた。MC明石家さんまやレギュラー陣が驚愕した事実とは?

“中2病”は昔の話?驚愕の調査結果
マーケティング評論家・牛窪恵
「某有名私立男子中学では、中学2年生のクラスで約半数がママと一緒にお風呂に入っている。一般的な調査では、母親や家族と一緒に入浴する男子は小学5〜6年生で約3割、中学生で2割くらい。あるビジネス誌が、某有名私立男子中学で生徒を机に伏せさせ挙手による調査を行った。いくつか質問をして時間が余ったので『ママとお風呂に入っている人』と冗談めかしてやったら、半数が手を挙げたので先生もビックリして『手を下ろしなさい!』と」


アイスコーヒーに洗浄機付き便座にママチャリ? 外国人の目にはこんな意外なものが「クール」に映っていた インタビュー「書いたのは私です」鴻上尚史 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] http://gendai.ismedia.jp/articles/-/43715?page=2
―「日本人しかしない行動」も想像以上に多いようですね。父親と幼い娘が一緒に入浴するのは日本だけ、という指摘もありました。

ええ。「親子が一緒に寝る」習慣はアジアで見られるんだけど、「父と娘の入浴」は世界中どの国にもビックリされた。日本だけ。麺類を「すする」のもそうなんです。番組で実験してみたんですが、西洋人はもちろん、中国や韓国、ベトナムインドネシアなど、麺類を食べるアジアの人たちも全員すすりませんでした。本当に「日本人しかしない」ことがある。そういうものに出会うと不思議だし、興味が湧きますね。


■女性の性感帯「Gスポット」の謎をついに解明か、伊大学 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/-/2353690
2008年02月21日 12:12 発信地:パリ/フランス
【2月21日 AFP】女性の究極の性感帯ともいえる「Gスポット」は一体どこにあるのか――研究所、そしてベッドの中で半世紀以上にわたり模索されてきたその位置が、いよいよ特定されることになりそうだ。英科学誌ニュー・サイエンティスト(New Scientist)に研究結果が報告された。

Gスポットとは、1950年にドイツの産婦人科医グレーフエンベルク(Ernst Graefenberg)博士が発見した膣(ちつ)内の性感帯のことで、博士の名前の頭文字を取って名づけられた。ここが刺激されると極度のオーガズムが得られるとされる。だが、その位置については明確にされておらず、存在そのものを否定する専門家もいた。

伊ラキラ大学(University of L’Aquila)のEmmanuele Jannini教授は、Gスポットについて「確かに存在するが、全員に備わっているわけではない」とする研究報告を同誌に発表した。

同教授は「膣内オーガズムを感じたことがある」と答えた9人と、「感じたことはない」と答えた11人の膣内を超音波スキャンした。すると、前者のグループは後者よりもGスポットエリアとされる膣前壁の組織にはっきりとした厚みがあることが判明。

「Gスポットエリアとされる部分が実質的に存在しない女性の場合、膣内オーガズムを得られないことが初めて立証された」としている。

だが、Gスポットが独立した組織なのかクリトリスの内部組織なのかは、依然不明だ。Jannini教授の主張通り、オーガズムが得られない女性にはGスポットがないのか、Gスポットはすべての女性にあってその感度が異なるだけなのかは、さらなる研究が必要だと、研究者は口をそろえる。

なおJannini教授によると、クリトリスを刺激することでもオーガズムは得られるため、Gスポットがなくても気を落とす必要はないという。(c)AFP


ダウン症者の性について | DS21.info http://www.ds21.info/?p=441
ダウン症候者のマスターベーション経験は、男性40%、女性52%であると報告されています。
しかし、健常者の統計と比べるとその数字は高くありません。
健常者では15歳までに男性100%、女性25%が経験すると報告されています。


■ロシア、15歳の女子学生の4割が処女ではない、出産が不安視−ロシアメディア | 新華ニュース 中国ビジネス情報 http://www.xinhuaxia.jp/social/35957
2014年05月27日 17時44分
【参考消息網】 ロシア紙「イズベスチャ」の26日付の報道によると、ロシアの若い女性を対象に行った調査の結果では、41%の人が15歳までに処女ではなくなり、その中でも更に5分の1は13歳までに処女ではなくなったことがわかった。
15歳の女子学生のうち、性行為をした経験のある者の比率は1975年に3.7%、1980年に10%、1990年代に33%まで激増した。
子供健康科学研究センターの専門家によると、この指標の上昇はモスクワ市とモスクワ州の女性の初めての性行為が以前より早くなったためである。例えば、モスクワ州で、女子学生650人を対象に行った調査の結果では、みんなは17歳より前に性生活を経験する。全国で行った調査の結果では、ロシア人の性生活が始まる平均年齢は、2006年に16歳、1993年に19.5歳だった。ちなみに、世界平均は17歳である。


■赤ちゃん・新生児の驚異の2カ月びっくり大図鑑【新生児】 - gooベビー http://baby.goo.ne.jp/member/ninshin/yoshu_sango/5/02.html
女の子は、性器から処女膜が出ていることもありますが、こちらも自然にかくれていきます。


正常新生児の評価とケア: 正常な乳幼児や小児の治療へのアプローチ: メルクマニュアル18版 日本語版 http://merckmanual.jp/mmpej/sec19/ch266/ch266b.html
後陰唇小帯にある処女膜組織に小突起が認められることがあり,これは母体のホルモン刺激によると考えられているが,数週間で消失する。


■ワコールと宝島社が女性誌読者5,600人にアンケート ファッション好き女子の『ブラ実態調査』バストの悩み1位は、「小さい」! とっておきのブラは「デート」時に。 | ワコール http://www.wacoal.jp/top/newsrelease/?page=2014%2F5600-.html
■<バストの悩み> 第1位 「小さい」 41%
30代半ばを境に「小さい」から「下がっている」や「ハリがない」などの加齢によるバスト変化に対する悩みに変化。
■<理想のバスト> 第1位 「ハリのある」バスト (全誌・全世代共通)
第2位は、30代前半までが、「まるみがある」。30代後半からは「脇流れしていない」。


女性59%が「巨乳はモテると思う」と回答 -「どうせみんな好きだろう」 | マイナビニュース http://news.mynavi.jp/news/2014/06/14/061/
今回は、マイナビニュースの独身女性200名に「巨乳の女性」はモテると思うか聞いてみた。

Q.巨乳な(胸の大きい)女性はモテると思いますか?

はい 59.0%
いいえ 41.0%


永遠の謎がついに解明!? 「男はなぜおっぱい好きなのか?」の謎に科学的答えが導き出され海外で話題に! | ロケットニュース24 https://rocketnews24.com/2012/09/28/252156/
また女性は、その男性からの胸に対する注目を嫌っているわけではなく、むしろ好んでいると示す調査結果もある。153名の女性を含めた301名を対象にしたある調査によると、胸もしくは乳首を刺激すると82パーセントの女性が性的興奮を覚え、約60パーセントの女性がセックス中、恋人に自分の乳首を触るよう言っているという。


https://www.instagram.com/p/BNq4yC7AX9s/
豊胸手術でシリコンを埋め込んだ胸は暗闇でLED光を当てると赤く光る。


■お尻の穴から、おちんちんの距離でわかること…実はとてもまじめなお話 : yomiDr. / ヨミドクター(読売新聞) https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160406-OYTET50053/
男性の肛門性器間距離は、人によって差があります。実は、幾つかの研究では、生まれつき肛門性器間距離が短い男児は、将来に不妊症になることが示されています。肛門性器間距離が短い男児は、長い男児と比較すると、男性不妊症(精液量の減少、精子数の減少)になる可能性が7倍高いことが過去に報告されています。また、停留精巣、低男性ホルモン血症、尿道下裂といった病気も肛門性器間距離が短い男性に起こりやすいのです。


包茎手術がHIV予防に効果〜米政府がアフリカで調査 http://iwamuro.net/fromshinya/hivhoukei.html
2007年01月04日
 男性器の余分な包皮を切除するいわゆる「包茎手術」は、女性とのセックスを
通じた成人男性のエイズウイルス(HIV)感染率を半減させる効果があることが、
米政府がアフリカで行った調査で判明した。

 AP通信によると、ケニアウガンダ包茎手術とHIV感染の関係を調べていた国
立衛生研究所(NIH)は12月上旬、予防効果が確認されたとして調査を終了した。
NIHは、この段階で手術を受けていなかった男性に対し、手術を受ける機会を提供
している。

 包皮切除とHIV予防効果の関連は、1980年代後半から指摘されていた。昨年は南
アフリカでも男性3000人を対象にした別の大規模調査が終了し、手術によってHIV
感染の危険が60%減少することが確認された。

 NIH調査では、ケニアのキスムに住む男性2784人と、ウガンダのラカイに住む男
性4996人を追跡調査した。全員が調査開始時はHIVに感染していなかった。一部は
包茎手術を受けていたが、残りはそのままで経過を見守った。

 2年間で、ケニアでは手術済みの男性の22人がHIVに感染したのに対し、手術を
受けていなかった男性は47人が感染、手術による感染リスク低下率は53%だった
ウガンダでは感染したのが22人、非感染は43人で、リスク低下率は48%だった。